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記事全文を読む→長谷部誠&佐藤ありさが「クリスマス挙式」に踏み切った仕方のない事情とは?
7月に結婚した、サッカー日本代表・長谷部誠とモデル・佐藤ありさが、12月25日のクリスマスに東京都内で挙式・披露宴を行うことがわかった。しかしこの日程に関して、世間からは批判が殺到しているという。
「2人がクリスマスに挙式をあげるという報道が出て以降、ネット掲示板やSNSでは『クリスマスにやるなんて非常識だ!』『他の人の都合も考えてほしい。自分たちさえよければいいの?』『きっと浮かれた佐藤の意向に違いない。長谷部にはガッカリした』という、厳しい意見が殺到してます」(芸能記者)
このように多くの批判が集まっている2人の挙式だが、ドイツリーグに所属する長谷部のスケジュールを考えると、クリスマスという日程は仕方がないのだという。
「現在、長谷部が所属するブンデスリーガは、12月中旬から約1カ月間がオフとなるのですが、彼のスケジュールや式に参加するサッカー関係者の都合を考えると、日曜の25日しかないのでしょう。大晦日や正月はもっとありえないですし、1月中旬以降になると長谷部はドイツに戻り、日本のサッカー選手もJリーグ開幕への自主トレ期間となり、さらに迷惑となる。またドイツリーグ終了後の夏まで待ったとしても、今度はW杯最終予選があります。そして日本でも年末は天皇杯が行われていますが、12月25日は空き日ですから、一番都合が良かったと思われます」(スポーツライター)
「なぜクリスマスに?」という批判が殺到した今回の騒動。今回の挙式に不満を抱いているのは、式に呼ばれていない一般人だけなのかもしれない。
(森嶋時生)
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