ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「のん」能年玲奈のスター街道復帰が見えた!“わんこそば”に思わぬヒントが?
話題になることはいいことだが、またもや恒例の冷やかしタイムに入っているようだ。
7月に芸名を「のん」と改名した能年玲奈が11月5日、自身のインスタグラムで岩手県名物のわんこそばに挑戦する動画をアップし、“そこそこ”話題となっている。
投稿の本文には「お給仕さんとのバトル! 楽しい!」と記載されているように、公開された動画には「無理です! 無理です!」と満腹をアピールする能年のお椀に給仕さんがお構いなしに次々とそばを入れていくというやり取りが映っている。
「能年は3日に岩手県盛岡市で行われたご当地麺の魅力を伝えるイベント『ニッポンめんサミット』に出席。そのPR活動の一環でわんこそばに挑戦したようですね。記録は36杯でしたが、動画で見せる笑顔は全盛期と同じ輝きを放っており、視聴したファンもとてもホッコリしていたようです」(エンタメ誌記者)
しかし、最近はネットでしか世間の注目を浴びていない状況だっただけに、今回の投稿にも「SNSでしか目立てないってかわいそう」「のんっていう芸名がまるでユーチューバー」など、世間ではもはや「動画サイトの人」という認識になっているようだ。
「最近の能年のインスタを見ると、今回のわんこそばの他にはおにぎりや大福などを食べている動画が多い。ただ、いずれもファンからはその食べ姿が可愛いと絶賛されていますから、あえてそのユーチューバーいじりに乗っかって、どんどんのし上がっていくのも手かもしれませんね」(前出・エンタメ誌記者)
もはやテレビもネット動画の時代。意外なところに「のん」のスター復帰への近道があるのかもしれない。
(田中康)
関連記事:万策尽き果てた?「のん」こと能年玲奈が広瀬すずを丸パクリで大ブーイング http://www.asagei.com/excerpt/68331
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

