ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→鳥越俊太郎、「ジャーナリストとしては信頼度ゼロ」でもバラエティバブル到来!?
今年7月の都知事選に出馬し、落選したジャーナリストの鳥越俊太郎氏。
先日、週刊誌のインタビューに答え「正直、仕事は減りましたね」と立候補によるダメージを告白したが、実情は異なるようだ。放送作家が明かす。
「選挙中に報じられた不貞疑惑や、落選後にひんしゅくを買った『ネットはしょせん裏社会』発言により、好感度が地に落ちたように見える鳥越さんですが、テレビでのニーズが高まっているんですよ。本人が言うように、報道番組のコメンテーターとしては使われにくくなりましたが、今後、新境地を開拓するのではともっぱらの噂ですね」
果たして、鳥越氏の新境地とは──。
「バラエティ番組ですよ。年末年始の特番のオファーでいえば、例年の数倍は入っているはずです。大晦日に放送される『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の『笑ってはいけない』に鳥越さんが出るという噂も聞いています。なんだかんだで以前より仕事が増えるんじゃないでしょうか」(放送作家)
ジャーナリストとしての信頼度はゼロになっても空気を読めない“おもしろオジサン”としてバラエティでの活躍が期待されている鳥越氏だが、本人としては報道の世界に返り咲きたいのが本音だろう。
(白川健一)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

