9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→押切もえを狙った不正アクセス犯が逮捕、ターゲットにされた理由とは?
押切もえの電子メールやクラウドサーバを盗み見たとして、11月30日、不正アクセス禁止法違反などの容疑で大手新聞社の社員が逮捕された。警察の調べによると、逮捕された男は押切の個人情報からパスワードを推測して彼女のスマートフォンに不正にアクセスし、写真やメールなどをのぞき見たという。男性は犯行の目的を「突破することに喜びを感じ、ゲーム感覚でやった」と警察に話している。
「気になるのは『なぜ押切を狙ったのか?』ということですが、これについては明らかにしていません。この男性は他に元NMB48の渡辺美優紀を始め3人のアイドルにも不正アクセスをしかけたことがわかっています。男は29歳、アイドルならわかるのですが、なぜ押切なのか‥‥。謎は深まるばかりです」(社会部記者)
押切といえば2015年に二科展で入選、2016年には第2作目となる小説「永遠とは違う一日」で第29回山本周五郎賞にノミネートされるなど、マルチに活躍する才女。そんな彼女に新聞社社員の男は興味津々だったのかもしれない。
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