日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→日テレ・水トアナが「好きな女子アナランキング」4連覇も来年は黄信号が…
毎年恒例「好きな女性アナウンサーランキング」が今年も発表され、今年も日本テレビの水ト麻美アナが1位に選ばれ、2013年から4年連続王者に輝いた。これで2008年に5連覇を成し遂げた元フジテレビの高島彩アナ以来の殿堂入りも見えてきた。
「『ヒルナンデス!』で“食いしん坊キャラ”を確立。女子アナのお高いイメージを変え、女性視聴者の支持を集めたのが人気の要因です。その一方でナレーションなどアナウンサーとしての技術も上手くなっています。この勢いなら5連覇も間違いなしと言われています」(スポーツ紙デスク)
入社試験を前に6キロから7キロダイエットして難関を突破したものの、入社後、リバウンドしてしまった失敗談も今では有名なエピソードだ。ところが、この“食いしん坊キャラ”が命取りになりかねないという声もある。
「普通女子アナは番組の進行に注意を払うべきなのに、タレントと一緒になってガツガツ食べている姿に不快感を覚える主婦層もかなりいます。今までは美人キャラじゃなかったから許されてきましたが、4連覇となるとさすがに視聴者の目も厳しくなる。今後は風向きが変わる可能性もありそうです」(週刊誌記者)
そしてもう一つの落とし穴が恋愛スキャンダルだという。
「昨年、『ヒルナンデス!』で共演している関ジャニ∞・横山裕との熱愛が発覚。一度は引きはがされたものの、交際は水面下で続いているといいます。水トアナも来年4月で30歳。3月いっぱいで日テレを退社しフリー転身、しがらみがなくなったところで交際宣言に踏み切る展開も十分考えられます」(前出・週刊誌記者)
こうした時限爆弾が炸裂すれば、5連覇には黄信号が点りそうだが、果たして‥‥。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

