定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→TBS・木村郁美「激ヤセ騒動」渦中のラブラブ散歩をナマ撮りした!
都心で54年ぶりに「11月の初雪」が観測されたのは24日。その前後、記録的な寒さを吹き飛ばすようなアツいデート現場を独占キャッチ! ラブラブ散歩の一部始終をナマ撮りした。
11月22日の午後2時頃、記者の視界に飛び込んできたのはTBSの木村郁美アナ(43)だ。薄い紺色のカジュアルなジャケットを羽織って、下は花柄のスパッツにスニーカーというラフな服装。マスクやサングラスで変装することなく、堂々と都心の公園付近を歩いていた。
木村アナにぴったりと寄り添う男性もまた、パーカーにジャージというスタイルで、一緒に散歩を楽しんでいるようだった。その“パートナー”の体格のよさから、木村アナがよけいに細く、華奢に映るのだ──。
気になる同伴者は14年4月に結婚した夫のA氏だ。
「パチンコ関連のコンサルティング事業を手がけ、業界では名の知られたヤリ手。木村アナより9つほど年上で、見た目はチョイ悪風ですが、性格は穏やかだそうです」(TBS関係者)
交際当時は両者ともバツイチだったため入籍には二の足を踏んでいたという。
「決め手は、木村さんの献身介護。実はA氏が突然倒れ、一時は心肺停止に陥る重体に。木村アナは入院先で懸命に介護を行い、奇跡的に回復したこともあって、結婚の決意を固めたようです」(スポーツ紙記者)
夫婦生活を送りながら、しっかりと2つのレギュラー番組をキープする木村アナ。最近では、その激ヤセぶりに注目が集まった。
「やせやすい体質なのでしょう。06年に前夫となる実業家男性と結婚し、その後、約3億円もの借金を背負わされたと報じられた際には、短期間に10キロ以上も体重が落ちてしまったそうです。現在は夫の協力で借金も清算し、自然な笑顔を浮かべられるまでに回復しました」(前出・TBS関係者)
そんな激ヤセ騒動の渦中にキャッチしたラブラブ散歩のヤマ場をお届けする。
散歩の途中で知人に電話をかけていた木村アナ。隣の夫は彼女の腰に手を添えて歩行をサポートするなど、優しい気遣いを見せる。通話が終わると、夫妻はつきあい始めたばかりののカップルのように手をつなぎ始めた。と、次の瞬間、木村アナが年上夫の臀部に手を回し、その感触を楽しむかのようにナデ回したのだ。自宅マンションと思しき建物に入るまで、2人は人目を気にせず密着デートを満喫したようだった。後日にあらためて2人について周辺で聞いてみると、
「頻繁に2人を見かけますよ。木村さんはあまり長時間歩けないようで、旦那さんは疲れた彼女を家まで送り、それから1人で散歩を続けることが多いようですね」(近隣住民)
木村アナが3代目アシスタントを務めた「チューボーですよ!」は年内で22年の歴史に幕を閉じるが、ホットな夫婦生活には“星3つ”をあげたい。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

