連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「放っとけばいいっしょ」嵐・松本潤が逃げ切り画策も二股相手は深刻な精神状態
1月11日発売の「週刊文春」が、嵐・松本潤と艶系女優・葵つかさの熱愛スクープ第2弾を掲載した。同誌は前号で、井上真央という恋人がいながら、松本が葵と4年に渡って逢瀬を重ねていたことを伝えていた。
「文春の続報では、松本の知人を名乗る男性が、報道後の松本の様子について答えました。それによると、松本は記事の内容について『知らないふりし続けるしかないよね』『放っとけばそのうち収まるっしょ』と発言していたとのことです。また松本は葵を、仲のいい友人が集まる飲み会などにも連れて行っており、生田斗真たちの間では『潤の女』という認識が広まっていたそうです」(芸能記者)
また報道後、松本との熱愛が発覚した葵のツイッターには、ジャニーズファンからの心ないコメントが殺到。「あなたがこっそり逢うせいで、私はずっと想いを寄せていた好きな人を奪われました」「嵐ファンが集まればどんなに強い人でも簡単に倒せるからな」と狂信的な書き込みが続き、葵はツイッターの更新を停止。また予定されていたサイン会も中止となっている。
そして記事によると現在、葵の精神状態は深刻なものだという。
「文春の取材に答えた葵の友人によると、当初、松本は井上との交際を彼女に伝えず関係を持ったため、葵は罪悪感にさいなまれていたそうです。また報道後、彼女とは連絡が取れなくなり心配しているとも話しました。一方、所属事務所の社長は『今、彼女は人前に出られるような精神状態ではありません』と答えるなど、深刻な状況が伺えます」(前出・芸能記者)
報道後、テレビや大手マスコミは今回の二股報道を一切報じていない。このまま松本は、何事もなかったかのように活動を続けるつもりなのだろうか。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

