ホンダの2025年4月から12月期決算は、純利益が前年同期比42%減の4654億円、四輪事業の営業損益は1664億円の赤字で、14年ぶりの赤字転落となった。それでも連結でなんとか黒字を保っているのは、過去最高益を叩き出した二輪事業が支えてい...
記事全文を読む→かとうれいこ、小池栄子、橋本マナミ…時代を彩った「殿堂入りバスト」
毎年のように新星が現れ、スターダムを駆け上がってゆくグラビア界。しかし、時代を彩った往年のミューズたちの豊かなバストは、今もなお脳裏に深く刻まれている。
後世に残したいバストの“レジェンド”といえば、88年にデビューしたかとうれいこだ。
「かとうは翌89年以降の“豊かなバスト”隆盛期の先鞭をつけたグラドルです。同じ事務所だった細川ふみえとともに、2枚看板で大車輪の活躍でした。『童顔なのにものすごいボディ』は、今なおグラビア界の売れる要素でもあります」(芸能ライター)
そのムーブメントの波に乗った代表格が、やはりかとうと同じ事務所だった小池栄子だ。
「91センチのド迫力バストとエキゾチックな顔立ちで、佐藤江梨子やMEGUMIとともにグラビア界を席巻。体だけでなくバラエティに対応できるトーク力で、その後のグラビア界に新たな道筋を示したと言えるでしょう」(漫画誌グラビア担当)
もちろん、最新の10年代にも殿堂入りに相応しい人材は数多くいる。
「橋本マナミもその1人です。デビュー後、長らく不遇の時代を送りましたが“不貞相手”を思わせるグラビアで大ブレイク。三十路ならではの妖艶さを活かし、女優としても開花しました」(前出・芸能ライター)
2月3日発売の「アサ芸シークレットVol.44」では、そんな時代を彩ったレジェンド100人の輝かしいバストを「殿堂入り」として表彰している。
誌面では、70年代、80年代の輝かしい美バストアイドルも徹底紹介。グラビアを飾った美女の艶姿は、いつまでも色褪せない。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→ダウンタウン・浜田雅功にとって、テレビ朝日で冠番組を持つのは「浜ちゃんのこれが聖地や!」(2000年7月)以来、26年ぶりのことになる。トップアスリートの人間ドラマに迫る新番組「浜田雅功とアスリート幸福論」(5月17日スタート)がそれだ。テ...
記事全文を読む→開幕前の下馬評が高かった日本ハムが苦戦している。5月17日の西武戦(エスコンフィールド北海道)ではリリーフ陣が打ち込まれて、痛恨の逆転負け。借金は2となり、ソフトバンクと入れ替わってリーグ4位に落ちた。「ミスが多すぎて、話す気にならない。今...
記事全文を読む→

