8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→岡副麻希、北北西を「きたきたにし」と読むお粗末な学力に受験生はボー然!?
視聴者全員が耳を疑った。
その小麦色の肌から、ぶっちゃけキャラの黒いアナとして男性人気の高いフリーアナウンサーの岡副麻希だが、2月3日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系)で、かつてない「読み間違い」をして、女子アナの資質を疑う声まで出ている。
フジの三宅アナが「今日は節分ですよね」と話題を振り、話は恵方巻きへ。そこで三宅アナが岡副に「今年はどの方角を向いて食べるか、麻希ちゃんはわかりますか?」と尋ねたときに問題発言が飛び出した。岡副が「きたきたにし」の答えたのだ。
スタジオは一瞬凍りついたものの、岡副は続けて「東が右なので、左で、斜め75度」と指で方角を指した。しかし、あ然としたほかの出演者は「そういう問題じゃない」と当然のツッコミ。三宅アナが「『ほくほくせい』って読むんだよ」と正しい読み方を教えるというまさかの事態となった。
「方角は合ってました(笑)。マージャンを好きな芸能人が東西南北をつい“トンナンシャーペー”と読んでしまったことは過去にありましたが、アナウンサーが北北西を読めないとはスタッフの誰一人予想もしていなかったでしょう。一部からは『狙ってたのでは』という声もありますが、そんな読み方は冗談でもしないと思いますよ」(エンタメ誌ライター)
彼女のアイドル的資質を評価する軽々しい声もあるが、この厳しい受験シーズンに学生たちが見たら何を思うのだろうか‥‥。
(飯野さつき)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

