「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→今さら2ちゃんねるにドハマリ!?ASKAのドヤ顔投稿が痛すぎる
歌手のASKAが自身のブログに謎の投稿をし、ネット民を騒然とさせている。
問題の投稿は3月27日の「メモ」と題されたもので、意味不明の文字列が並んでいる。「酒と=シ+酉と⇒SHI撮りと」「泪と=シ+目と⇒SHIもくと⇒SHIもー食っとう」「アニメ=あにメ⇒Aに罰」「映画=えい+が(か+”)⇒A狩り」と書かれ、後には「自分用メモページです。」とだけ書かれている。これを見ると「もしやASKAはまた‥‥」と思ってしまうのも無理はないだろう。真実は何なのか?ネット事情に詳しいライターはこう解説する。
「これは漢字の部首をわけて表記するやり方をマネしたものでしょう。よく2ちゃんねるなどで用いられました。例えば『神』を『ネ申』と表わすようなものです。ASKAはこれを知って面白いと思い、自分でやってみたのではないかと思われます」
「酒」であれば「シ酉」で表わすことができ、それはつまり「し」と「とり」であって「SHI撮りと」というASKA流の表現に繋がったのだろう。
「行間から『俺、面白いことを知ったぜ』とでもいいたげな感じがビンビン伝わってきますね。ただ、これが2ちゃんねるで流行ったのはだいぶ前で、今さらドヤ顔されても‥‥。そもそも今ごろASKAが2ちゃんねるを見ているかもしれないということに驚かされました」(前出・ネット事情に詳しいライター)
ASKAのブログはこの後も支離滅裂。突如「同サーバ上の他のウェブサイトが92個あったが、今日調べたら、1個になっていた。」と意味不明のことを言い出したかと思えば、海外でぼられた話や男性マッサージ師に襲われた話を面白おかしく書いて笑いを取ることもある。同一人物が書いているとは思えない不安定さ。今後どんなことを言い出すのか、一瞬たりとも目を離すことはできないのだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

