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記事全文を読む→性同一性障害の役に挑む中谷美紀に、「あの疑惑」が再燃か…!?
女優の中谷美紀が、この秋放送されるWOWOWの連続ドラマ「片想い」(原作:東野圭吾)で、性同一性障害の主人公を演じることが明らかになり、話題を呼んでいる。
「役作りのために筋トレに励み、自慢の黒髪を15センチもカット。同じ悩みを持つ方々が見た際に、“ご自身を受け入れ認めるための後押しになるような作品にしたい”と意気込みを語っています」(番組関係者)
中谷と言えば、渡部篤郎との泥沼不貞を経て、渡部が離婚後は半同棲生活を送っていたが、渡部の母の介護をきっかけに同棲生活を解消。その後、渡部がすぐ他の女性と再婚したことにショックを受けていると言われていた。ところが、
「去年の秋、ドイツ人ビオラ奏者とのデート姿が目撃されました。事務所も当時2人の熱愛を認めていたようですよ」(女性誌記者)
しかし、それから半年以上が立つが、2人が結婚すると言うニュースを、耳にしたことがない。
「実は中谷には、渡部と知り合うきっかけとなったドラマ『ケイゾク』(TBS系)の頃から、女性も恋愛の対象じゃないかという疑惑がありました。中谷に胸を強く揉まれたという女性の証言が週刊誌で報じられもしましたね。プロデューサーも『中谷さんに断られたら、この企画は実現しなかった』という意味深なコメントを出しています。今回の作品は、中谷にしかできない、まさにうってつけのドラマではないでしょうか」(前出・女性誌記者)
原作者の東野圭吾が「この小説に挑む人が現れたかと驚きました」とコメントした問題作。
果たしてどんな作品に仕上がるか、今から楽しみだ。
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