ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→性同一性障害の役に挑む中谷美紀に、「あの疑惑」が再燃か…!?
女優の中谷美紀が、この秋放送されるWOWOWの連続ドラマ「片想い」(原作:東野圭吾)で、性同一性障害の主人公を演じることが明らかになり、話題を呼んでいる。
「役作りのために筋トレに励み、自慢の黒髪を15センチもカット。同じ悩みを持つ方々が見た際に、“ご自身を受け入れ認めるための後押しになるような作品にしたい”と意気込みを語っています」(番組関係者)
中谷と言えば、渡部篤郎との泥沼不貞を経て、渡部が離婚後は半同棲生活を送っていたが、渡部の母の介護をきっかけに同棲生活を解消。その後、渡部がすぐ他の女性と再婚したことにショックを受けていると言われていた。ところが、
「去年の秋、ドイツ人ビオラ奏者とのデート姿が目撃されました。事務所も当時2人の熱愛を認めていたようですよ」(女性誌記者)
しかし、それから半年以上が立つが、2人が結婚すると言うニュースを、耳にしたことがない。
「実は中谷には、渡部と知り合うきっかけとなったドラマ『ケイゾク』(TBS系)の頃から、女性も恋愛の対象じゃないかという疑惑がありました。中谷に胸を強く揉まれたという女性の証言が週刊誌で報じられもしましたね。プロデューサーも『中谷さんに断られたら、この企画は実現しなかった』という意味深なコメントを出しています。今回の作品は、中谷にしかできない、まさにうってつけのドラマではないでしょうか」(前出・女性誌記者)
原作者の東野圭吾が「この小説に挑む人が現れたかと驚きました」とコメントした問題作。
果たしてどんな作品に仕上がるか、今から楽しみだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

