20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→衝撃!フジ「バイキング」に浮上した「サブリミナル映像」使用疑惑
放送3年目を迎えた昼の帯番組「バイキング」(フジテレビ系)。
スタート当初は低迷が伝えられていたが、時事ニュース路線に転換後、視聴率が急上昇。現在は同時間帯トップのTBS系「ひるおび!」に肉薄するまでになった。
そんな「バイキング」を巡り、何やら穏やかでないウワサが聞こえてきた。
「先日放送された『バイキング』の何気ないシーンで『サブリミナル効果』が使われたんじゃないかと話題になってるんですよ」
と語るのは放送作家だ。
サブリミナル効果とは、視聴者の記憶に残るように、一瞬だけ別の映像を挟み込み、潜在意識に訴えかける広告手法。日本ではNHK、民放連ともに禁止を規定している。
いったい、「バイキング」のどの場面がサブリミナル効果だと指摘されているのか。放送作家が続ける。
「5月30日の放送で『思い出の結婚式ソングベスト5』というコーナーです。この中の『歌声喫茶』を紹介するVTRで“政治的なサブリミナルメッセージ”とも取れるカットが入ったんですよ」
果たして、“政治的なメッセージ”とは──。
「歌声喫茶の入り口のポスターに書かれた『共謀罪NO』という文字です。カメラが移動する中で本当にチラッとだけ写っている。まあ、たまたまの可能性もありますが……」(前出・放送作家)
好調を続け注目されているがゆえの“疑惑”といったところか。
(白川健一)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

