ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→秘部と胸の突起が見えちゃう!?叶美香のギリギリ限界ショットは危なすぎ!
インスタグラムで艶ショットを連発している叶姉妹がまたしても限界ギリギリショットを公開し、問題になっている。
それは6月12日に投稿された叶美香の写真。映画祭に向かう高級車の車内で撮られたもので、後部座席に座る叶美香が写っている。ただ座っているだけなので一見、まったく問題なさそうのだが、彼女の衣装が布地の少ないドレスのため、いろいろなモノが見えそうになっているのだ。
「美香が着ているのは水色のスパンコールがちりばめられたドレス。映画祭にふさわしい肌見せが多いものなので、彼女の大きな胸がこぼれおちそうになっているんです。いや、もうこぼれていると言ったほうがいいかもしれません(笑)。胸の先っちょこそ見えていないものの、ふくらみの大部分が見えているんですから」(芸能ライター)
さらに視線を落としてみると、スカートのすそがまくれあがり、美脚が露わになっている。下腹部の奥のほうまで見えているため、秘部が見えそうになっているのだ。
この写真の2週間前に投稿された写真で、姉の恭子から“リムジンから降りる時の注意”を伝授されたと美香は記している。何でも「宇宙船から出てくる女神のように降りなければいけない」のだとか。肌見せの多い衣装はその教えを守ろうとしているのだろう。
「ここまで大胆な艶ショットだと、インスタグラムの規約に引っかからないか心配です。インスタグラムは艶度が高い写真はすぐ削除します。アカウントそのものを使用停止にすることも珍しくない。叶姉妹のアカウントが削除されないといいのですが‥‥」(週刊誌記者)
規約に触れない範囲で、それでいながら大胆なギリギリショットでこれからもファンを楽しませてほしいものだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

