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記事全文を読む→月9不振の嵐・相葉に救援、冠番組が大絶賛され「草の根運動」が始まった!
嵐・相葉雅紀ファンに久々に嬉しいニュースが届き、SNSが沸き立っている。相葉は月9ドラマ30周年記念作品「貴族探偵」(フジテレビ系)の主役を4月から務めるも、低視聴率に泣かされ、「棒演技の大根役者」の烙印を押され、俳優生命が風前の灯火となっている。
そんな中、6月11日に放送された「はい!テレビ朝日です」(テレビ朝日系)では、5月19日開催の第580回放送番組審議会の模様が放送。同局の相葉の冠番組「相葉マナブ」が取り上げられ、絶賛され、相葉ファンは大いに溜飲を下げている。
「『相葉マナブ』は、2013年4月にスタート、今年5月に放送200回を迎えた。『ニッポンを元気に!!』を合言葉に、意外に知らない日本の素晴らしさを学ぶバラエティ番組。相葉のほかハライチの澤部佑、アンジャッシュの渡部建らが出演している。工事現場から学んでいく『マナブ工事中』シリーズや旬の食材を取り上げ、レシピ付きで紹介する『産地ごはん』シリーズ、華麗な包丁さばきを見せる『包丁王子』シリーズなど、様々なジャンルを網羅しています。『はい!テレビ朝日です』の番組公式サイトでは、審議会のダイジェストが見られますが放送番組審議会委員長の見城徹幻冬舎社長、漫画家の黒鉄ヒロシや藤田晋サイバーエージェント代表取締役社長らメンバー11人ほとんどが手放しの褒めっぷりだった」(テレビ誌記者)
相葉がその道のプロに謙虚な姿勢で教えを乞うところや、好感度の高さ、嫌味のない反応、何にでも果敢に挑戦していく旺盛なチャレンジ精神などが高い評価を受けていた。
「相葉はラジオ、スポーツ番組などでMCを担当、高評価を受けている。今後は俳優業に見切りをつけ、中居正広のようにバラエティ番組に的を絞り、MC中心で活動するほうが適材適所なのではないか」(芸能ライター)
相葉ファンは委員がきちんと番組を見たうえで客観的な評価を下しているところに着目。褒め言葉の多さに感じ入り、もっか番組の良さをSNSで盛んにアピールしている。そんな草の根運動が、相葉の癒やしに、さらには、新境地開拓への足がかりになるかどうか。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
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