「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→竹内由恵アナも陥落必至、「女子アナランキング」でテレ朝アナが“全滅”か
テレビ朝日で一番人気の竹内由恵アナが、プロバスケ選手と熱愛! 6月15日発売の「週刊新潮」で竹内アナと栃木ブレックス・田臥勇太選手の交際がスクープされ、全国の女子アナファンが肩を落としているようだ。
その竹内アナは毎年恒例の「好きな女性アナウンサーランキング」にて前回は8位にランクイン。男性が選ぶTOP10部門では5位に入り、いずれもテレ朝所属としては最高位につけていた。そのランキングで今後、テレ朝が全滅する恐れが高いというのだ。女子アナウォッチャーを自任する芸能ライターが指摘する。
「この交際報道で男性人気の高かった竹内アナのランク落ちは確実でしょう。そのテレ朝では“男性が選ぶTOP10”で8位につけていた宇賀なつみアナも5月9日の『羽鳥慎一モーニングショー』で結婚を生報告し、人気急落は確実。隠れファンの多かった小川彩佳アナも嵐・櫻井翔との密会デートがスクープされ、ランクインの目はなくなりました。若手では田中萌アナが同僚男性アナとの不貞が発覚するなど、もはやテレ朝は女子アナ人気から見放されたも同然です」
そんなテレ朝で唯一、次回の女子アナランキングに生き残れそうな人物について、芸能ライターが続ける。
「前回のランキングで9位に初登場した大下容子アナです。47歳の彼女はテレ朝の女子アナでは最年長。安定したアナウンス技術には定評があり、“女性が選ぶTOP10”では同局トップの5位に入っています。正直、男性人気は望めませんが、NHK・有働由美子アナに通ずる人物像が功を奏し、女性からの支持のみでランクインを果たせそうです」
人気商売の女子アナとあって、やはり同性からの支持は大きなファクターとなるようだ。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

