日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→妻・松居一代が離婚してくれない?船越英一郎「真昼のボヤキ」に同情の声
7月5日の未明、スッピン顔で自らが語るユーチューブ動画2本を投稿したタレントの松居一代。それぞれ「週刊文春が私をだました」「夫の船越英一郎が不貞している」という内容だったのだが、あくまでもこれは松居の主張。7月6日発売の「週刊文春」では、「松居一代に対し、夫で俳優の船越英一郎が離婚調停を申し立てている」ことを報道。船越の代理人弁護士による「2人の夫婦関係は完全に破綻している」「離婚について2年ほど前から話し合ってきた」「まもなく松居のもとに『調停申立書』が届くはず」といった具体的な真相が明かされている。
松居は6月27日、自身のブログに「1年5ヶ月も尾行され続けているの」「サスペンスより恐ろしく怖い怖い真実」などと物騒な内容を書き込んでいたが、これが離婚をめぐる夫婦の泥沼喧嘩であることが判明した。
「この日、レギュラー番組の『ごごナマ』(NHK)に出演した船越は、ゲストの松尾貴史が『最近は加速度がついたように時間の流れが速く感じられる』と残念そうに話すのに対し『今は早く過ぎてほしいと思うこともありますけどね』と返したため、ネット上では『松居とのゴタゴタのことか?』と憶測を呼びました。妻が夫の不貞を告発した場合、女性のほとんどは妻の肩を持ちますが、ネット上の反応を見る限り、今回の場合は『不貞の真偽は不明だけど、松居から逃げたくなる船越の気持ちはわかる』と船越の肩を持つ女性が多いようですね」(女性誌記者)
船越に同情を寄せる世間の声に、果たして松居はどこまで耳を傾けることができるだろうか。
アサ芸チョイス
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