車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→テリー伊藤が疑問視した「恐怖のノート」に松居一代は何を見たのか!
7月7日放送の「ビビット」(TBS系)が、タレントの松居一代がYouTubeで明らかにした「恐怖のノート」を取り上げた。松居の夫である船越英一郎が書いたとされるこのノートから、松居は船越の不貞についてや、船越が離婚して松居の財産を奪い取ろうと画策していることが判明したと主張したのだが…。
「このニュースに、コメンテーターのテリー伊藤は、決定的な証拠だというこのノートの内容を映像で出さないことを指摘。『いちばんの証拠になるわけじゃないですか。自分の中で妄想とかも含んだノートじゃないですかね』と疑問を呈していました。確かに、ノートの中身はまったく見せられていません」(女性誌記者)
とはいえ、一概に松居が嘘八百を並べ立てているとも言い切れない。それは、本当にその内容が書かれているかどうかというより、そう書かれていると松居が信じている可能性もあるというのだ。
「松居さんのブログには『日本中を逃げていた』『1年5カ月も尾行された』というような、にわかには信じがたい記述もありますからね。他の人が読んでも普通の内容なのに、行間に隠された意味があると信じ込んだり、暗号になっていると解釈したりしている可能性があるのです。こうした場合、松居さんも身近の信頼できる人に胸のうちを話すことで心の重荷を少しは軽減することができると思います」(心理カウンセラー)
このノートの中身が公開される時が、松居の心が解放される時となるのか。
(伊藤その子)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

