9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→矢口真里に「再婚宣言」させた「上原多香子」と「恋人男性の覇王テク」!
タレントの矢口真里が8月19日放送の「胸いっぱいサミット!」(カンテレ)に出演。報じられている再婚について語った。
報道では再婚の時期を秋だとしているが、矢口はこれを否定。まだ何も決まっていないと明らかにした。だが再婚に向かっているのは事実で、交際中の男性とはすでに同棲しているという。
「ここに来て報じられている上原多香子の不貞騒動は、妻である上原の不貞を知った夫が自死したとも受け取れる内容で、あまりに重い話です。そのため、上原のケースに比べればまだマシということで、矢口の不貞が許される流れになってきましたね。番組で俳優の中尾彬に再婚を勧められると、お墨付きを得たとでも思ったのか、『したいと思います』と堂々再婚を宣言しました」(芸能ライター)
タレントの遙洋子に同じ過ちを繰り返すのではないかと指摘されたが、「大打撃を受けてダメだということに気付いたので、“たぶん”やらないと思います」と一応は“再犯”を否定。どうやら再婚に向けて障害はなく、後は時期の問題になりそうだ。
「ここで気になるのが、なぜ、前夫とはわずか2年で破綻したのに、今の元モデルの男性とは長く続いているのかということです。この男性は矢口が自宅に連れ込んだ不貞相手で、騒動発覚当時、マスコミは真剣交際の対象ではなく『都合のいい不貞相手』とみなしていた。まさかここまで続くとは思っていませんでしたよ。やはり“体の相性”も大きいというのは間違いないでしょうね。騒動時、相手の男性については様々に報じられましたが、その中にたいへんな夜のテクニシャンであるという情報がありました。何でも女性が上に乗った状態でプレイするのが得意でこの技の『覇王』を名乗っていたんですからね。矢口はこの技のトリコになったということでしょう」(週刊誌記者)
そのテクに夢中でいる限り、同じ過ちを繰り返すことはない!?
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

