連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→矢口真里に「再婚宣言」させた「上原多香子」と「恋人男性の覇王テク」!
タレントの矢口真里が8月19日放送の「胸いっぱいサミット!」(カンテレ)に出演。報じられている再婚について語った。
報道では再婚の時期を秋だとしているが、矢口はこれを否定。まだ何も決まっていないと明らかにした。だが再婚に向かっているのは事実で、交際中の男性とはすでに同棲しているという。
「ここに来て報じられている上原多香子の不貞騒動は、妻である上原の不貞を知った夫が自死したとも受け取れる内容で、あまりに重い話です。そのため、上原のケースに比べればまだマシということで、矢口の不貞が許される流れになってきましたね。番組で俳優の中尾彬に再婚を勧められると、お墨付きを得たとでも思ったのか、『したいと思います』と堂々再婚を宣言しました」(芸能ライター)
タレントの遙洋子に同じ過ちを繰り返すのではないかと指摘されたが、「大打撃を受けてダメだということに気付いたので、“たぶん”やらないと思います」と一応は“再犯”を否定。どうやら再婚に向けて障害はなく、後は時期の問題になりそうだ。
「ここで気になるのが、なぜ、前夫とはわずか2年で破綻したのに、今の元モデルの男性とは長く続いているのかということです。この男性は矢口が自宅に連れ込んだ不貞相手で、騒動発覚当時、マスコミは真剣交際の対象ではなく『都合のいい不貞相手』とみなしていた。まさかここまで続くとは思っていませんでしたよ。やはり“体の相性”も大きいというのは間違いないでしょうね。騒動時、相手の男性については様々に報じられましたが、その中にたいへんな夜のテクニシャンであるという情報がありました。何でも女性が上に乗った状態でプレイするのが得意でこの技の『覇王』を名乗っていたんですからね。矢口はこの技のトリコになったということでしょう」(週刊誌記者)
そのテクに夢中でいる限り、同じ過ちを繰り返すことはない!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

