太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→工藤静香が勝手に「アブナイ親近感を抱いている」意外な人物とは?
8月30日にデビュー30周年を迎え、12年ぶりのニューアルバム「凛」をリリースした工藤静香。同日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系)にVTR出演し、かつて地方でコンサートを開催した時に、工藤が乗っている車を、誰がコンサート会場から最寄り駅まで先導するかでファン同士が揉め、グループ同士の抗争にまで発展した過去などを明かし、レギュラー出演者たちを驚かせた。
しかしこのエピソードは“静香伝説”の1つとして有名な話。それよりも驚きだったのは、工藤が番組MCのお笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次に対して「勝手に親しみを感じている」「仲間にいたよね(と感じる)」「加藤さんとは番組で冒険とか探検をしてみたい」とコメントしたことだ。
「冒険や探検といった行動は、努力や困難を乗り越えた先に喜びや感動が待っているので、心理学ではそうした行動をともにしたい相手イコール男女の営みがしたい相手である、と言われています。つまり工藤さんは『加藤さんと肉体関係を持ちたい』と求愛したことに等しいといえるでしょう」(心理カウンセラー)
番組では、工藤からの申し出を聞いたお笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が「工藤さんと無人島に行くとか」と加藤に提案。すると加藤は「そういうことは(お笑いコンビ・よゐこ)濱口でしょう」と軽くかわしたが、工藤と加藤の冒険番組があれば、注目を集めることは間違いないだろう。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

