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記事全文を読む→有村架純、朝ドラ期間中に作り上げていた「史上最高の膨らみとクビレ」
豊かな胸の持ち主として知られる女優の有村架純。だが、ここ1年ほど胸のサイズが大きく揺れ動いてきた。彼女の胸の変遷を豊かな胸をこよなく愛する週刊誌記者がこうふりかえる。
「彼女の胸はDカップと推定されてきました。ところが、今年に入ってからサイズアップ。推定Eに成長しました。ですが、インスタグラムに投稿された写真や記者会見での彼女は小さく見える時もある。女優は胸を抑えつけて小さく見せることがよくありますが、そんなレベルではない。時にはBカップに見えることもありました。いったい何が起きていたのか、ファンも心配していたんです」
そんな不安を吹き飛ばすかのように、彼女の胸の素晴らしさがわかるような写真がインスタグラムで公開された。10月12日に投稿された写真がそうで、映画「ナラタージュ」で釜山国際映画祭を訪れた時に行定勲監督と一緒に撮られたもの。
有村はワンショルダーの黒いドレス。露わになった右肩がまぶしいが、それ以上に大きく膨らんだ胸が目を引く。それは彼女史上最高の胸だと、前出の週刊誌記者はさらにこう絶賛する。
「大きさそのものはEカップで以前と変わっていないと思います。ただ、二の腕がほっそりし、ウエストもくびれたことで胸が目立つ格好になりました。有村は春に始まったNHK朝ドラ『ひよっこ』の役作りのためにあえて5キロ太ったそうです。太ると胸は大きくなる。その後、胸の大きさはそのままに体脂肪を落としたのでしょう。そのためこの史上最高パイが完成したのだと思われます」
その胸を活かした映画、ドラマが待ち遠しい。
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