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記事全文を読む→東幹久がガチで狙う?大みそか恒例「笑ってはいけない」の“原田龍二枠”
今年も残りわずかとなり、年末年始のテレビ特番情報が公開され始めた。中でも注目されているのが、今や大みそか恒例となった「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」の特番「絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時!」(日本テレビ系)。
「ガキ使」のこの特番は同時間帯で放送される「NHK紅白歌合戦」の裏番組だが、11年から6年連続で“紅白裏番組民放トップ視聴率”を獲得し続けている。昨年末に放送された「絶対に笑ってはいけない科学博士24時」では、人気イケメン俳優の斎藤工がサンシャイン池崎の“絶叫自己紹介芸”を完コピ披露。さらにアラフィフイケメン俳優の原田龍二がアキラ100%とともに“お盆芸”を披露したことで大反響となった。
「特に原田はここで披露した“お盆芸”がきっかけで、マスコミ業界からの注目度が高い情報バラエティ番組『5時に夢中!』(TOKYO MX)の金曜日MCの座を獲得したと言われているため、再ブレイクのきっかけとして“原田枠”を狙っている40代以上のタレントが大勢いると言われています。中でも猛烈にその枠を狙っていると噂されているのが、原田より1つ年上の東幹久。東は11月12日放送の同番組の『夜の口パクヒットスタジオ』企画でシャ乱Qの『ズルい女』を披露。大きな笑いを誘いましたから、大みそかの『絶対に笑ってはいけない』にも出演する可能性は高いと言われているのだとか」(広告代理店社員)
はたして、東は登場するのか。登場するとすれば、どんな手段で笑いを生み出すのだろうか。
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