9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→竹内由恵「好きな女子アナ“ランク外”」で「フリー転身&結婚」が急加速!?
現在、テレビ朝日で「スーパーJチャンネル」と「やべっちFC」を担当している同局の竹内由恵アナ。2008年に入社した彼女は、1年目から「ミュージックステーション」のサブMCに大抜擢され、その後、10年近くテレビ朝日のエースアナとして活躍を続け、同局にとって欠かせない存在となっていた。が、ここにきて“ある異変”が生じているという。竹内アナについて「これまで男性視聴者から圧倒的な支持を受けていたのですが、最近、人気に陰りが見え始めているんですよ」と語るのは広告代理店関係者だ。
「オリコンが年末に発表する『好きな女子アナウンサーランキング』で2011年から6年連続で10位以内にランクインしていたんですが、昨年末、ついにランク外となってしまった。代理店が独自に行っている好感度調査でも、支持率が減少傾向にあるんです」
今も清楚なルックスに変わりのない彼女だが、なぜ人気に陰りが生じているのか。
「昨年6月にバスケットボール選手の田臥勇太との熱愛が発覚したのが“男性ファン離れ”の最大の要因でしょう」と話すこの広告代理店関係者は、さらに「人気急落によって、彼女自身の今後の活動に大きな影響が出るのでは」と指摘する。
「これまで彼女はテレ朝に頼られっぱなしでしたが、これでようやく後輩アナにエースの座を渡すことができる。局の束縛から解放されて、かねてから噂されている『フリー転身』や田臥との結婚に急加速することも予想できます」(前出・広告代理店関係者)
長きに渡りテレビ朝日を支えてきた竹内由恵アナ。彼女の動向に今年も注目が集まっている。
(白川健一)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

