太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→池坊保子、貴乃花親方の「非礼」言及で注目された盛りメイクと肌見せ過去
1月4日、日本相撲協会は臨時評議員会を開き、貴乃花親方に対し、理事解任という前例のない処分を下すことが承認された。
池坊保子議長は会見で処分の理由として、公益法人の役員として忠実義務に違反していること、貴乃花親方の行為が著しく礼を欠いていることなどを強い口調で語ったが、この会見での発言には異議を唱える人も少なくない。
例えば立川志らくは〈礼を欠いた?ならば行司にクレームをつけた白鵬は?警察から連絡があったのにうやむやにして日馬富士を土俵にあげた協会は?どれだけ礼を欠いているんだ。池坊さん、顔を洗って出直しなさい。メイクが剥げて誰かわからなくなります〉と1月4日に自身のツイッターで皮肉たっぷりに批判している。
メイクといえば池坊氏のパッチリした目元については、「マスカラがダマになってるよ」「まつげに気合入れすぎ」など、ネットでもかなり話題になっている。
「確かにまつげは盛りすぎですね。年齢を重ねるとまぶたが下がってきますからまつげをカールさせるのは賛成ですが、池坊さんの場合は根本から立ち上げすぎだし、マスカラを重ね塗りしすぎてまつげが束になっている。まるで昭和の少女漫画のような目元は75歳という年齢にもマッチしていません。カールの角度をもう少し滑らかにし、マスカラはもっとふんわりつけるといいでしょう」(メイクアップアーティスト)
メイクのほか、過去に男性向け月刊誌「ペントハウス」で着衣を乱した肌見せの多いグラビアをしていたことまで話題になる事態に。「礼」について語りすぎたおかげで、知られたくないであろう過去まで掘り起こされてしまったようだ。
(笠松和美)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

