8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→嵐・松本潤“超こだわりキャラ”に呆れる側近が「癒やされる」メンバーとは?
1月3日放送の「アラおめ2018 嵐ツボ まだ決まっていないランキングお正月SP」(フジテレビ系)で、嵐の意外な素顔が暴露された。番組では、嵐の歴代マネージャー11人にアンケート調査を実施。「嵐で一番◯◯なのは?」をテーマに集計したランキングを発表。マネージャーといえば、家族より一緒にいる時間が長いため、付き合いも深くて濃い。現場で唯一本音をぶつけられる相手と言っていい。
「一番こだわりが多い」ランキングで、トップに輝いたのは松本潤。松本といえば、嵐のコンサートの構成担当者。照明、音響、曲などすべてにこだわりまくるのでおなじみ。そのこだわりは、仕事だけでなく食にも発揮される。
「体にいいと聞けば、何でも即実践。グルテンフリーの麺を携帯し、ラーメン屋でスープだけ作ってもらい、“マイ麺”を入れて食べたり、お気に入りの珈琲豆を持参して淹れて飲む。コンサートのステージドリンクには、ドロドロの液体が好物で、調味料も、チキンナゲットはケチャップ、カニクリームコロッケはソースと譲りません」(テレビ誌記者)
松本は意に添わないバーベキューソースつきチキンナゲットを出されても、文句を言いながらも食べるなど大人な部分はある。だが、ステーキには「ステーキソースでなく、普通のソース」と言い張るなど要求は細かく、何かにつけて自己主張しまくるのはもう「ウザい」と言いたくなるレベル。そんな無理難題を突き付けられるマネージャーたちが癒やされているのは、相葉雅紀で「無茶な仕事でも引き受けてくれる」ランキングの筆頭に挙げられた。「ハードなロケを提案しても『やってみよっか!』と笑顔で言ってくれる」「自分のためになると言い聞かせて過酷なロケに挑戦する」「他の4人が難色を示しそうでも引き受けてくれる」(マネージャー)と、確かにこれ以上ないほどの扱いやすいイイ人らしい。マネージャーたちの本音は、松本に相葉の爪の垢を煎じて飲ませたいだったりして!?
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→

