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記事全文を読む→嵐・松本潤“超こだわりキャラ”に呆れる側近が「癒やされる」メンバーとは?
1月3日放送の「アラおめ2018 嵐ツボ まだ決まっていないランキングお正月SP」(フジテレビ系)で、嵐の意外な素顔が暴露された。番組では、嵐の歴代マネージャー11人にアンケート調査を実施。「嵐で一番◯◯なのは?」をテーマに集計したランキングを発表。マネージャーといえば、家族より一緒にいる時間が長いため、付き合いも深くて濃い。現場で唯一本音をぶつけられる相手と言っていい。
「一番こだわりが多い」ランキングで、トップに輝いたのは松本潤。松本といえば、嵐のコンサートの構成担当者。照明、音響、曲などすべてにこだわりまくるのでおなじみ。そのこだわりは、仕事だけでなく食にも発揮される。
「体にいいと聞けば、何でも即実践。グルテンフリーの麺を携帯し、ラーメン屋でスープだけ作ってもらい、“マイ麺”を入れて食べたり、お気に入りの珈琲豆を持参して淹れて飲む。コンサートのステージドリンクには、ドロドロの液体が好物で、調味料も、チキンナゲットはケチャップ、カニクリームコロッケはソースと譲りません」(テレビ誌記者)
松本は意に添わないバーベキューソースつきチキンナゲットを出されても、文句を言いながらも食べるなど大人な部分はある。だが、ステーキには「ステーキソースでなく、普通のソース」と言い張るなど要求は細かく、何かにつけて自己主張しまくるのはもう「ウザい」と言いたくなるレベル。そんな無理難題を突き付けられるマネージャーたちが癒やされているのは、相葉雅紀で「無茶な仕事でも引き受けてくれる」ランキングの筆頭に挙げられた。「ハードなロケを提案しても『やってみよっか!』と笑顔で言ってくれる」「自分のためになると言い聞かせて過酷なロケに挑戦する」「他の4人が難色を示しそうでも引き受けてくれる」(マネージャー)と、確かにこれ以上ないほどの扱いやすいイイ人らしい。マネージャーたちの本音は、松本に相葉の爪の垢を煎じて飲ませたいだったりして!?
(塩勢知央)
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