空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→池谷直樹、19歳下パフォーマー美女との連夜の「肉弾指導」不貞を激写された!
2人はベッドの上で、どんなアクロバティックな“艶技”に取り組んでいたのか──。
1月26日発売の「FRIDAY」が、バルセロナ五輪・体操銀メダリストである池谷幸雄の弟で、タレントの池谷直樹が、新宿・歌舞伎町のホテルから美女を連れて出てくる姿をスクープ激写した。池谷といえば、人気特番「スポーツマンNo.1決定戦」(TBS系)で活躍。小柄ながら「モンスターボックス」と名づけられた巨大な跳び箱を次々に跳び越え、一躍注目を集めた。現在はスポーツと音楽を融合させた「サムライ・ロック・オーケストラ」でみずから演出を務めている。そんな池谷がご執心なのは、まさにそのオーケストラに所属する美人パフォーマーだという。
「彼女は25歳。池谷の指導を仰ぐ立場で、師弟にして不貞の関係ということになります。新宿のホテルから出てきた翌日は2人で夕食後に渋谷・円山町のホテルへ。2時間ほど“休憩”して出てきたそうです。掲載されている写真では2人がパネルでホテルの部屋を選んでいる臨場感あふれる一枚もありました。何でも池谷の彼女への寵愛ぶりは目に余るものがあるようで、池谷は地方公演の際にも常にその女性をそばに置き、泊まる部屋も一緒。舞台でもその女性をヒロインに抜擢して、他の出演者からは不満の声があがっているとか」(芸能ライター)
「FRIDAY」の直撃に対して池谷は当初ホテル泊を否定。女性との関係についても「指導したり、相談を受けたりしていた」「一線は越えていない」と回答。しかし、2人でホテルに入っていく写真を見せられると観念したのか、「オレですね。残念ですね」とうなだれたという。ホテルで19歳下のパフォーマーに“肉弾指導”とは、さすが、筋肉で名を馳せた男。下半身の筋肉もムキムキにさせていたに違いない。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

