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記事全文を読む→旬の美女アナ「オトコ争奪バトル」を火花実況(3)日テレ・水卜麻美が画策する「カレシ奪還プラン」
フジ局内で嫉妬の炎を燃やしていたのは山崎夕貴アナ(30)である。
「先日、フジのアナウンサーが集った飲み会に、山崎アナと交際中のピン芸人・おばたのお兄さん(29)がそろって顔を出したのですが、山崎アナは『他の女子アナに彼氏を奪われやしないか』と警戒して、彼の横から一切離れなかったそうです。後日、山崎アナからその話を聞かされた他の出席者は『さすがに狙わないでしょ!』と爆笑したとか」(番組関係者)
他局に目を向ければ、あの“殿堂入りアナ”もオトコ絡みで憤激しているという。
「日本テレビの水卜麻美アナ(30)です。15年に関ジャニ∞・横山裕(36)との熱愛が報じられましたが、その後、ジャニーズ事務所に配慮した日テレ上層部の説得もあって、会えない状態が続いています。共演していた『ヒルナンデス!』から朝の『スッキリ』へ異動したこともあって、横山への未練は完全に断ち切ったと聞いていたのですが‥‥」
こう明かす日本テレビ関係者によれば、“復縁”への発奮材料となったのが、フリーアナの田中みな実(31)の暗躍。
「横山と田中の交際を確信したんです。昨春から噂が流れていましたが、周囲の話から、水卜アナ本人が断定に至ったのは昨年末のこと。彼女からすれば『別れたつもりはなく、田中に略奪されている』という認識かもしれません」
そんな水卜アナがひそかに画策する「カレシ奪還プラン」は驚くべき内容だという。親しいスタッフに、
「気がねなくカレとつきあうには、フリー転身どころかテレビの世界から姿を消さなくては‥‥」
こんな苦しい胸の内を明かしたというのだ。
女子アナが悩ましい三角関係に陥りやすい背景について、芸能評論家の三杉武氏が解説する。
「最近は過重労働が問題視されているように、人気女子アナともなると多忙を極め、職場以外での出会いの機会が少なく、プライベートを充実させるのは難しい。結果、局員や番組で共演する芸能人、取材対象のスポーツ選手などとくっつくケースが多く、男性関係がかぶることにつながるのではないでしょうか」
オトコ争奪の戦火はますます広がりを見せそうだ。
アサ芸チョイス
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