「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→橋本環奈、「ハト胸」説を一蹴する艶ショット公開で“アンチ”も降参!?
「肉付きよすぎ」「激太り」といった罵声も今は昔!?女優・橋本環奈の艶系ショットにネット民たちが悶絶している。今回、ネット民たち騒がせたのは最近開設された橋本の公式インスタグラムに貼られた1枚。横からとらえたショットで、橋本がマグカップにスプーンを入れている1枚。この時の橋本がシャツをはだけ、下に着ていたのが、タンクトップ。そして胸元から肩までモロに出していたのだ。
「左腕をギュッと脇に寄せているので、左側のバストがこれ以上ないほど盛り上がっている。もともと張りのありそうな胸でしたが、ふっくら感が強調されているんです。これを見たネット民がわれ先にとコメントを投稿。『女神降臨』『色香がすごい』と話題になってますね」(エンタメ誌記者)
70万件の「いいね!」を獲得して賛否を巻き起こした“なりすましファン”対策として開設されたとも言われる橋本の公式インスタだが、美脚が全見えのショットなど時折、色香漂う写真を公開するなど、ファン心をうまくくすぐっている。しかも、今回の1枚で、ある疑惑も払拭されたというのだ。
「橋本がグラマーであることは周知されていましたが、あまりに上部が盛り上がっているので、一部にあまり本人にとってはうれしくないであろう“ハト胸”説が根強くありました。見た目ほどカップは大きくないぞ、という意地悪な声ですね。でも、今回の左脇むぎゅ!で一蹴した感があります」(前出・エンタメ誌記者)
ファンも“胸のつかえ”がおりたのか、「おお、これは真正バスト」「いい加減、水着になってくれーっ」「むしろ30歳のやわらかさ」「これぞ本当のインスタ映え」など、ネット上は賛辞が止まらない。でも、ハシカンの艶っぽロードはまだ始まったばかりなのかも?
(山田ここ)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

