尖閣諸島

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東アジア新冷戦「日朝連合軍VS中韓同盟軍」を驚天シュミレーション(3)中韓はアジアの危険な火薬庫

室谷氏が続ける。「朴槿恵は本質的に『反日尊中』教徒なのです。国民レベルで見れば、中韓は相互にバカにし合っている面がありますが、韓国人は『中国人とつきあうと得になる』と幻想を抱いています」この動きを最も警戒していたのは他ならぬ大国アメリカ。何…

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東アジア新冷戦「日朝連合軍VS中韓同盟軍」を驚天シュミレーション(2)韓国人の世界観は「昇る中国」

北朝鮮が中国から離れていった背景には、金第一書記の国際感覚があるという。渡邉氏が続ける。「日本の認識では、貧しい国のトップは低い教育しか受けておらず人脈も狭いように感じるでしょう。しかし、彼らは国家予算をトップの育成に投入します。金正恩もス…

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東アジア新冷戦「日朝連合軍VS中韓同盟軍」を驚天シュミレーション(1)仲良く自滅する中国と韓国

中国の習近平国家主席が韓国を訪れ、朴槿恵大統領と「反日共闘」を確認し合ったという。一方、日本と北朝鮮は拉致問題の解決に向けて劇的な関係改善の流れになっている。日本海を中心とした日朝vs中韓の新たな冷戦構造とは──。「従軍慰安婦問題に関する資…

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田母神俊雄・元航空幕僚長が「進撃の中国」を殲滅激白!(3)戦争という選択はハイリスク

だが、中国の野心は尖閣諸島だけにとどまらない。中国は南シナ海の西沙諸島で石油発掘作業を開始し、領有権を争っているベトナムとも小競り合いを続けているが、ベトナムは強硬な姿勢で“大国”中国に対し、果敢に対抗し毅然とした態度で臨んでいる。5月に入…

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田母神俊雄・元航空幕僚長が「進撃の中国」を殲滅激白!(1)中国の狙いは日本の譲歩

ついに「進撃の中国」がその本性を現した。尖閣諸島沖で、中国の戦闘機が、自衛隊機にわずか30メートルまで“異常接近”するという暴挙が明らかになったのだ。いよいよ尖閣奪取に向けて、牙を剥いたハリボテ国家に、元航空幕僚長・田母神俊雄氏が鉄槌を下す…

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今年も続く中韓との冷えた関係

領土や歴史などを巡る対立で冷え込む隣国の韓国・中国との外交関係。さらには、“北朝鮮のNO2”張成沢氏の粛清で、東アジア情勢は先行き不透明だ。東京新聞編集委員の五味洋司氏が語る。「中国とのパイプ役であった張成沢氏を粛清したことで、北朝鮮が経済…

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鳩山由紀夫「売国奴から“元総理”の肩書を剥奪する方法」

「(沖縄の尖閣諸島は)中国側から見れば(日本が)盗んだと思われてもしかたがない」──鳩山由紀夫元総理(66)が香港のフェニックステレビの取材にこう話し、その様子が去る6月25日、中国内外に報じられた。2日後には北京で開かれた大学主催のフォー…

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池上彰、そうだったのか!安倍新政権(4)「アジア外交と訪米・TPP」

圧倒的多数の支持を追い風に船出を遂げた新生安倍ニッポン丸。しかし「決められない政治」の積み残しが山積。新政権の行く手には幾多の難関が待ち構えている。はたして公約どおり航行できるのか。2号連続の「池上彰SP」後編も、2013年をクッキリ読み解…

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