週刊アサヒ芸能2026年2月5日号

エンタメ
Posted on 2026年02月01日 10:00

「猿」京極夏彦・著KADOKAWA・2200円カバーが怖い。見る角度によって猿の顔が現れたり消えたりする。このカバーが実に象徴的だ。眺めているだけで、ふと頭に浮かんでくるのは、人はどんな時に怖いと感じ、それが解消されるのはどのような条件が満...

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女子アナ
Posted on 2026年02月01日 10:00

藤本万梨乃、良原安美、岩田絵里奈、いずれも30歳の働き盛りの女子アナたちの退社が続々報じられている。さらに、“わくまゆ”ことNHKエース和久田麻由子アナまでが民放移籍が決まり、テレビ業界は激震している。そんな一大事を前に、局から...

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女子アナ
Posted on 2026年02月01日 10:00

2月6日開幕の「ミラノ・コルティナ五輪」。テレビ朝日系の中継キャスターには、ヒロド歩美(34)が初めて選ばれた。このフレッシュな起用には期待しかないと言いたいところだが、心配のタネも浮上して‥‥。14年に朝日放送テレビに入社したヒロドは、目...

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スポーツ
Posted on 2026年02月01日 06:02

極寒なチーム事情は、ほかならぬ指揮官自身も例外ではない。〈8〉阿部監督の求心力がさらに急降下「昨年11月に開催された球団の納会ゴルフでは、選手とスタッフともに阿部監督と一緒に回りたがりませんでした。原因は“小言”。昨季、プチブレ...

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スポーツ
Posted on 2026年02月01日 06:01

昨季は、ふがいない先発陣をリリーフ陣がカバーしたが、最優秀中継ぎを戴冠したセットアッパーには不吉な兆候が見え隠れする。〈4〉大勢(26)が苦しんだ“WBC後遺症”再び「WBCに向けたハイペース調整に首脳陣はやきもきしています。シ...

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スポーツ
Posted on 2026年02月01日 06:00

球界の盟主に覇気がない。移籍市場では有力選手たちからソデにされ、海を渡った主砲の後任選びもドン詰まり。今季3年契約の最終年を迎えた指揮官の仏頂面が、不機嫌を通り越して“鉄仮面”さながらに硬直するのもうなずける。巨人の低迷に歯止め...

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スポーツ
Posted on 2026年02月01日 06:00

1991年3月8日の夕刻、ナゴヤ球場内に設けられた記者会見場には、約100人の報道陣が詰めかけていた。主役の落合博満は着席すると、こう切り出した。「代表質問はいいでしょ。ボクが話して終わりです。それでいいでしょ」落合はロッテから中日に移籍し...

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社会
Posted on 2026年01月31日 18:02

が、絶望に支配されたかに見える彼女の予言には、「逆転の光」も登場する。世界が「第8の男」によって破滅へ導かれようとするその時、なんと極東の島国・日本から、一人のリーダーが現れるというのだ。ヴァンガはこう予言している。〈第8の男と手を結び、世...

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社会
Posted on 2026年01月31日 18:01

それにしても、ババ・ヴァンガの予言は、どのように畏怖されてきたのか。彼女は1911年、当時は「ヨーロッパの火薬庫」と呼ばれた激動期のバルカン半島に生まれた。紛争のたびにブルガリア、ユーゴスラビアと統治国が入れ替わる中、彼女は12歳の時に巨大...

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スポーツ
Posted on 2026年01月31日 18:00

3月5日に開幕するWBCにも主砲として選出された、阪神の佐藤輝明(26)。期待は高まるばかりだが、2月1日の自軍キャンプインを前にいまだ契約未更改。球団と揉めに揉めているというのだ─。「自主トレ公開をしないかもしれないことを念頭に入れておい...

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芸能
Posted on 2026年01月31日 18:00

昨年4月にイケメン俳優との不倫疑惑で世間を騒がせた女優の永野芽郁(26)。清純派イメージの大暴落とともに表舞台から遠ざかっていたが、昨年末にクランクインした主演映画「僕の狂ったフェミ彼女」(ネットフリックス)で“職場復帰”を果た...

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社会
Posted on 2026年01月31日 18:00

トランプ大統領が「国際法無視」の姿勢で他国急襲を正当化し、領土拡大発言を連発。アメリカ・ロシア・中国の「3大帝国」が覇を競う様相に、いよいよ人類の終末さえ現実味を帯びてきたが、実は今、ある女性が遺した予言の驚異の的中ぶりが世界的に注目されて...

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政治
Posted on 2026年01月31日 10:02

最大野党の塊を作るため、公明党と立憲民主党が手を組み、誕生したのが新党「中道改革連合」だ。衆院選のための互助会とも揶揄され、政策面で立民は公明側に大きく譲歩。中道は安全保障関連法を「合憲」とし、原発再稼働も認めた。立民は安保関連法に関し、「...

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政治
Posted on 2026年01月31日 10:01

政府関係者が続ける。「昨年末に中国軍は台湾を取り囲む形の海空域で軍事演習を行い、連日、包囲演習で敵視する台湾独立勢力に圧力をかけました。それはトランプ政権が台湾に最大規模の武器売却を承認したことに対する徹底抗戦の構えでもあり、特殊部隊の突撃...

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