元気ですか〜!(猪木風)。還暦ブレイクを本気で狙っている三又又三(58)です。春になると18歳で岩手から上京した時のことを思い出すんです。当時はバブル真っ盛り。若者たちは六本木だ、渋谷だと浮かれまくっていましたが、東京に着いて真っ先に向かっ...
記事全文を読む→週刊アサヒ芸能2026年4月9日号
桜も開花して、東京はすっかり春らしい陽気になりましたね。スーパーに並んだ食材も春キャベツ、タケノコ、新タマネギなど、春を感じさせる食材が増えてきました。実は我が家の庭には竹が植えてあり、4月になると庭のあちこちからタケノコが顔を出します。週...
記事全文を読む→長谷川雅紀全国の食べることが大好きな皆さん、こ〜んに〜ちわ〜!!渡辺隆食べることが嫌いな人、世の中にいるのか!?長谷川食いしん坊の僕には、忘れられない味がいくつもあって。その1つが、東京・豊島区は西武池袋線椎名町駅北口の立ち食いそば「南天本...
記事全文を読む→4月5日のWIN①バイオレットSは、これまでの戦績を素直に評価したい一戦。JRAの11頭立て以上、かつ1勝クラス以上のレースにおいて、1着となった経験がない馬は24年以降〈0 0 1 15〉です。格上挑戦となる馬はもちろん、少頭数のレースを...
記事全文を読む→高松宮記念に始まった春のGⅠシリーズは2週目。今週、阪神で行われる大阪杯は、スピードと持続力、この2つが問われる芝2000メートルの中距離戦で、17年にGⅠへ昇格してから今年で10年目の節目を迎える。GⅡ時代はネオユニヴァース、ダイワスカー...
記事全文を読む→古馬混合の芝1600メートル以上のGⅠで、直線が短い根幹距離は大阪杯のみ。当レースで重要な血統は「スプリント能力」に優れる「ノーザンダンサー系」の血です。「米国型ノーザンダンサー系」か「ダンチヒ系」が強化された馬が毎年のように好走しています...
記事全文を読む→GⅠ昇格から10年目を迎える大阪杯。勝てば、一撃で種牡馬のオファーが訪れる大一番としての存在感を短い期間で築き上げたのは、2000メートルという種牡馬価値が上がる距離で行われるのが大きな理由。17年キタサンブラック、18年スワーヴリチャード...
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