お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太がカジサックに扮するYouTubeチャンネル〈カジサックKAJISAC〉で、出演者が延々ボケ続けるという企画を初投稿したのは5月9日〈【新番組】「ボクらの時代」をやろうとしたら「ボケらの渋滞」になりました...
記事全文を読む→YouTube
11月26日、北海道日本ハムファイターズが、有原航平投手のポスティング制度を利用したMLB挑戦を承認したことが報じられた。12月21日には、球団との交渉期限が迫っているため、すでに渡米していたことも報じられた有原は、伸びのあるストレートと、...
記事全文を読む→12月20日に放送された漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2020」(テレビ朝日系)の平均視聴率が19.8%だったことがわかった。この数字は、「M-1」が再開した15年以降で最も高いという。「かつて視聴率20%以上を記録したこともあった『M...
記事全文を読む→今年はNHK大河ドラマも経験して国民的女優の仲間入りを果たしている女優・川口春奈。意外にも、ドラマの収録には少なからぬプレッシャーを感じているようで、そのプレッシャーから、連ドラ撮影中に決まって起こるという奇妙な現象を告白する番組があった。...
記事全文を読む→元人気艶系女優が、みずからのYouTubeチャンネル〈あっきーちゃんねる〉で、YouTubeの定番となっている〈100のQ&A動画〉を投稿、様々な質問に答えていく中、Q〈似ている芸能人は誰?〉に、「結構似てるって言われるのは、おでこ出したり...
記事全文を読む→巨人、横浜ベイスターズで活躍した元プロ野球選手の駒田徳広氏。満塁の場面で無類の勝負強さを見せ、「満塁男」の異名を取った駒田氏は、プロ通算18年間で2006安打と名球会入りを果たしてはいるが、意外にも本塁打王を獲ったことはなく、最高は1992...
記事全文を読む→巨人相手に4勝0敗の圧倒的な力の差を見せて今年の日本シリーズを制し、4連覇を飾ったソフトバンクホークス。振り返ると、初戦を勝利した千賀滉大の力強いピッチング、MVPに輝いた栗原陵矢の適時ホームランから始まり、柳田悠岐、ジュリスベル・グラシア...
記事全文を読む→女優の伊藤かずえが、愛車の日産・セドリックグロリアシーマに30年間乗り続けていたことを自身のブログで報告し、ネットでも大きな反響を呼んだ。このモノ余りの時代に、モノを大切にすることの重要さを教わった思いがした。そんなタイミングに、この人も負...
記事全文を読む→12月20日に生放送される「M-1グランプリ2020」(テレビ朝日系)。オール巨人、上沼恵美子、立川志らく、サンドウィッチマン富澤たけし、ナイツ塙宣之、ダウンタウン松本人志、中川家・礼二が3年連続で決勝の審査員を務めるが、その1人である塙が...
記事全文を読む→女子アナ大賞のランキング11位には実に10人もの女子アナが顔をそろえて並んだ。そのアサ芸登場回数は、いずれも「6回」。いわば、人気アナと凋落アナの「境界線の法則」が浮かび上がってきたのだ。その名前を順不同で紹介しよう。有働由美子(51)=フ...
記事全文を読む→爆笑問題の太田光と、くりぃむしちゅーの上田晋也がMCを務めるトークバラエティ番組〈太田上田〉(中京テレビ)のYouTubeチャンネル〈太田上田【公式】〉に、外国人タレントのデーブ・スペクターが出演、意外にもバブル時代の仰天の行動を暴かれるこ...
記事全文を読む→シーズンが終わり、NPBは契約更改の時期を迎えたが、中日ドラゴンズOBが、東海テレビで生放送されているドラゴンズ応援番組「ドラHOT+」のYouTubeチャンネル「【東海テレビ公式】ドラHOTpress」に出演し、少し変わった契約更改を経験...
記事全文を読む→雨上がり決死隊の宮迫博之とオリエンタルラジオの中田敦彦が、YouTubeでのコラボ企画番組〈Win Win Wiiin〉を始動した。タレントの手越祐也をゲストに迎えて2人が同時初投稿したのは、11月21日、YouTubeチャンネル「中田敦彦...
記事全文を読む→元モーニング娘。でタレントの辻希美が、みずからのYouTubeチャンネル「辻ちゃんネル」でメイク動画を投稿。その中で、元AKB48の小嶋陽菜をライバル視すうような発言が見られた。12月11日に〈【美容トーク(?)メイクしながらゆったりとしゃ...
記事全文を読む→
