「M」と聞いて何を思い浮かべるだろうか?年末の時節柄、若手お笑いコンビ「マヂカルラブリー」がチャンピオンとなった、12月20日放送の日本一の若手漫才師を決める第16回大会「M-1グランプリ2020」(テレビ朝日系)の、「M」を想像する方も多...
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モーニング娘。の元メンバー・後藤真希。1999年8月に13歳の若さで3期メンバーに内定すると、加入直後の9月にリリースされたシングル「LOVEマシーン」ではセンターを任され、以降、不動の人気とセンターポジションを築いてきた。そんな後藤が、み...
記事全文を読む→2012年のロンドン五輪に日本代表として出場した元体操選手、田中理恵。引退して久しい田中だが、8月23日に放送された「24時間テレビ43 愛は地球を救う」(日本テレビ系)では7年ぶりに1日限りの“現役復帰”を果たし、紫色のレオタードを着用、...
記事全文を読む→女優の高橋由美子が21年1月7日、1月7日の47歳となる誕生日に、自身初となるYouTubeでのオンラインイベントを開催することが決定したという。「イベントでは、10月28日にリリースしたベストアルバム『最上級GOOD SONGS』にスペシ...
記事全文を読む→12月22日、AKB48の元メンバー・前田敦子が、07年から籍を置いていた大手芸能プロダクションの太田プロを31日をもって退所し、今後はフリーとして活動していくことが発表された。前田は18年7月に俳優の勝地涼と結婚、昨年3月4日には第1子と...
記事全文を読む→2020年の日本シリーズを巨人相手に「4戦全勝」で制し、V4に輝いた福岡ソフトバンクホークスの工藤公康監督。2015年から監督を務め、5度の日本一と言う偉業を成し遂げているが、選手としても西武ライオンズ、巨人などセ・パ4球団を渡り歩き、最優...
記事全文を読む→1974年は巨人軍にとって劇的な年であった。65年から続いていたV9に終止符が打たれ、川上哲治監督が辞任。ミスターこと長嶋茂雄氏が森正彦氏とともに引退、長嶋氏の「我が巨人軍は永久に不滅です!」はあまりにも有名な言葉で、ファンの悲鳴とため息に...
記事全文を読む→今も昔も人気球団であり続ける巨人。1974年のドラフト1位で入団した定岡正二氏が85年オフにトレード要員となった際、「巨人のまま辞めたい」との意向から現役を引退したのは巨人がいかに人気球団かを示す象徴的な出来事だった。2003年にニューヨー...
記事全文を読む→3代目ミスタータイガースとも称された、元プロ野球選手の田淵幸一氏。阪神タイガース1年目に22本塁打、56打点の活躍で新人賞を獲得、1975年には43本で本塁打王に輝き、西武ライオンズに移籍してからも80年には40本以上の本塁打をマークし、広...
記事全文を読む→「M字開脚」の斬新な艶ポーズで1990年代後半から2000年代前半頃まで日本の芸能界で活躍した、タレントのインリン(旧芸名:インリン・オブ・ジョイトイ)。現在は故郷である台湾在住のインリンが、みずからのYouTubeチャンネル〈インリンちゃ...
記事全文を読む→お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太がカジサックに扮するYouTubeチャンネル〈カジサックKAJISAC〉で、出演者が延々ボケ続けるという企画を初投稿したのは5月9日〈【新番組】「ボクらの時代」をやろうとしたら「ボケらの渋滞」になりました...
記事全文を読む→11月26日、北海道日本ハムファイターズが、有原航平投手のポスティング制度を利用したMLB挑戦を承認したことが報じられた。12月21日には、球団との交渉期限が迫っているため、すでに渡米していたことも報じられた有原は、伸びのあるストレートと、...
記事全文を読む→12月20日に放送された漫才日本一決定戦「M-1グランプリ2020」(テレビ朝日系)の平均視聴率が19.8%だったことがわかった。この数字は、「M-1」が再開した15年以降で最も高いという。「かつて視聴率20%以上を記録したこともあった『M...
記事全文を読む→今年はNHK大河ドラマも経験して国民的女優の仲間入りを果たしている女優・川口春奈。意外にも、ドラマの収録には少なからぬプレッシャーを感じているようで、そのプレッシャーから、連ドラ撮影中に決まって起こるという奇妙な現象を告白する番組があった。...
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