4年ぶりにV奪回を狙う巨人に新外国人のルーグネッド・オドーア外野手が加入する。昨年はダルビッシュと同じパドレスでプレーして59試合に出場。打率2割3厘、4本塁打だったが、レンジャーズ時代(2014年~20年)にはシーズン30本塁打以上を3度...
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それは19年ぶりの快挙達成だった。1月28日の第43回大阪国際女子マラソンで、東京五輪代表の前田穂南(天満屋)が2時間18分59秒でゴールし、日本記録を更新した。野口みずきが2005年ベルリンマラソンで記録した2時間19分12秒より、13秒...
記事全文を読む→辛口批評でお馴染みの田中マルクス闘莉王氏が、アジアカップのインドネシア戦を自身のYouTubeで採点した。1-2で破れたイラク戦では森保監督の采配について「南野(拓実)選手のポジショニングが悪い。監督がそれを見てすぐに修正しないとダメ」とダ...
記事全文を読む→「中田翔の力だけでは、Aクラスにはなれませんからね。やっぱ、中田の打つ前後が頑張ってくれないと、中田翔の良さって発揮できませんから。中田翔が4番で40発打ってくれって、こんなのは絶対、無理ですから」こう断言したのは、野球解説者の山﨑武司氏だ...
記事全文を読む→巨人の坂本勇人が増田陸、湯浅大、オコエ瑠偉、大城元など若手選手を引き連れ、沖縄で自主トレ。この場に訪れた「速射砲ノック」の達人に、坂本が「これはアカン、無理」と根を上げた。巨人のYouTubeチャンネル〈読売ジャイアンツ〉で明らかになったそ...
記事全文を読む→優勝候補の最有力候補に挙げられながら、グループリーグをやっとのことで通過した森保ジャパン。格下相手に失点を重ねたことから問題が守備にあるのは明らかで、森保監督が掲げる「いい守備からいい攻撃」はできていない。元日本代表でボランチとして守備に力...
記事全文を読む→アジアカップの対インドネシア戦について元日本代表の田中マルクス闘莉王氏が自身のYouTubeチャンネルで恒例の採点を行った。まず試合の総評を闘莉王氏は、「小学校レベルの、取って取られてな戦い方。良かったところもあったんですけど、本調子の日本...
記事全文を読む→勝利はもちろんのこと、内容でも圧倒することが求められたアジアカップ・対インドネシア戦(1月24日)。結果は3-1だったが、不満の残る内容になった。その理由を、元日本代表の城彰二氏が自身のYouTubeチャンネルで解説している。城氏はこの結果...
記事全文を読む→元巨人打撃コーチのデーブ大久保氏が阪神OBの中西清起氏のYouTubeチャンネルに出演し、阪神の選手について気になる発言をしている。昨季打率2割8分8厘、本塁打19本の4番・大山悠輔内野手について「甲子園球場ではあの成績がベスト」と言い、本...
記事全文を読む→スポーツの話題で「勝俣州和」がトレンド入りする珍事が起きた。1月25日の大相撲初場所12日目、テレビ中継の左端に見える砂かぶり席に、赤いウールのカーディガンにハーフパンツ姿の勝俣州和が映り込んだからだ。勝俣はテレビ収録や私服の短パンがトレー...
記事全文を読む→Jリーグ屈指のプレイボーイとして名を馳せた元日本代表の前園真聖氏。若い頃はかなりのヤリ手であったことを、播戸竜二氏のYouTubeチャンネルで明らかにしている。前園氏は自身のサッカー人生を振り返り、監督の家に住み込んでサッカー漬けの生活を送...
記事全文を読む→「中日にトレードされていました…。ホンマにビックリした。後ろに(中田)翔さんもいて、夢の中だけど、めっちゃ歓迎してくれました。ビックリしました」「夢の中だけど」というように、これは巨人・岡本和真が見た初夢だという。いったいなぜ、こんな風景が...
記事全文を読む→「座右の銘を聞いたんですけど、座右の銘の言葉はないと。なんでないんですか、っていう話になって。座右の銘ってひとつの言葉があると、その反対の言葉、対義語みたいな言葉がある。ひとつの言葉にフォーカスしてしまうと、別の捉え方ができなくなる。そうい...
記事全文を読む→「今年、オリンピックイヤーですけれども、日本の陸上の強化に箱根駅伝っていうのは役立ってる?」「オリンピックのために、学生は箱根駅伝を走っているわけではない!」これはお笑いコンビ、サバンナの高橋茂雄と、青山学院大学陸上競技部・原晋監督のやり取...
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