空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→「前田敦子センターへの不満」を漏らした板野友美の“大物言動”
元AKB48の板野友美が、1月19日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ)に出演し、当時、特定のメンバーとの間に確執があったことを明かした。バラエティ番組ディレクターが言う。
「(センターが)『なんで敦子なんだろうってみんな思ってたりとか』と、当時の気持ちを明かし、前田敦子との不仲説が浮上しましたが、そんな内輪ネタより気になったのは、彼女の態度でした」
司会の東野幸治が、「うっすらさっきからタメ口で。ヤンキーっぽいよね」と指摘するほどで、板野自身も「(ムカつくことがあると)態度に出ちゃう」と語っていた。ディレクターが続ける。
「東野さんもきっと、『何やコイツ?』と思っていたはず。彼女の態度の悪さは有名で、かつて自分の後輩のADがとある番組でカンペ出しをしていたら、『はあ? 読めねーよ!』と鬼のような形相で悪態をついていましたが、ADに落ち度は全くありませんでした。きっと虫の居所が悪かっただけでしょう」
しかし彼女の評価すべき点は、今回のように、東野のような大先輩の司会者相手にも同じような態度で挑むところだろう。
「弱きに強く、強きにも強い(笑)。それが彼女の魅力でもあるんですよね」(前出・ディレクター)
ソロになって早半年、名実ともに大物になることを期待したい。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→
