ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→ベッキーの不貞騒動に便乗した長谷川豊氏につけられた不名誉なあだ名とは?
人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音との不貞騒動で休業していたタレントのベッキーが、3カ月ぶりにテレビ復帰を果たしたことで、世間から再び騒動への注目が集まっている。
そんな中、今回の騒動に独自の視点から首を突っ込んでいる人物がいるという。週刊誌記者が語る。
「元フジテレビアナウンサーの長谷川豊氏のブログ内容が話題になっています。『一番悪いのはダントツで川谷君の奥さん』『すでにサイバー警察は動いている、(LINEを漏洩させた)行為は犯罪』など、一般人である川谷の妻に対して、猛攻撃を仕掛けていました」
これにはネット民からも批判が殺到。「奥さんは一般人の被害者だろ、何言ってんだ」「ただの元アナウンサーに警察が情報を漏らすわけがない」と、ブログが炎上する事態となっている。
「その後長谷川は、問題となっていたブログ記事の一部を削除したため、さらにネット民の怒りに火をつけました。また、川谷とベッキーがやりとりしたLINE画像は偽物であるといった記事も書いていたため、ベッキーがLINEが本物であることを認めてからは、ネット上では『ガセ川』という不名誉なあだ名がつけられました」(前出・週刊誌記者)
まるで自分の足で取材したかのようなコラムを書いていたガセ川‥‥いや長谷川だったが、今後ベッキーについてブログで言及しないとのこと。どうやら逃げ足だけは早かったようだ。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

