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記事全文を読む→高橋真麻が650グラムステーキを完食も「体調を心配する声」が出るワケ!
フリーアナの高橋真麻が8月1日、ブログでステーキを食べたことを報告した。カンファレンスの司会を務めるにあたり、体力をつけるために食べたのだという。
真麻が食べたのはステーキハウス「リベラ」のステーキ。精をつけるためということで、にんにくたっぷりの650グラムの大きさを平らげている。
「真麻が訪れたリベラはステーキ好きの間では有名なお店です。五反田と目黒に2店舗があり、どちらも格闘家やレスラーなどの大食漢が足しげく通う店として知られています。人気の秘密はステーキの量。1ポンド、つまり約450グラムのステーキが基本なんです。真麻はもちろん、父親の高橋英樹もリベラのステーキを食べたことをよくブログに載せています」(芸能ライター)
肉好きが集まるお店で650グラムものステーキを食べるとは、さすがは大食いアナ。結婚しても鉄の胃袋は健在かと思われるが、むしろ彼女の体調を心配する声もあるという。
「650グラムのステーキと聞くと、一般的にはすごいということになるでしょう。ただ、われわれのような真麻のファンにしてみると、少なくて心配になるんです。彼女はこれまでリベラに行くと、だいたい1ポンドのステーキを2枚食べている。約900グラムです。しかもお肉だけでなくライスも食べている。今回はごはんの写真はありませんでした。食が細くなっているのではないでしょうか」(週刊誌記者)
ステーキの量が減ったのが、結婚したことでダイエットしているのであればいいが、体調が理由なら心配だ。
アサ芸チョイス
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