例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→美ヒップ目指し“ふんどし”を!?田中みな実、ファースト写真集の妖艶舞台裏
12月13日に発売が決定したフリーアナウンサー・田中みな実による「ファースト写真集」の「妖艶すぎる内容」が注目を集めている。発売に先駆け10月18日に開設した公式インスタグラムでは「美ヒップ食い込ませ写真」「下バスト見せつけ写真」といった画像を次々と先行公開。
今秋、スペインのバルセロナで撮影されたという写真集の中で惜しみなく美ボディを肌見せする彼女に、男性ファンから熱烈な賛辞が寄せられているのだ。
撮影に際して「触れたくなるからだ」を目指したとコメントしている田中だが、異例の過激写真集が作られた舞台裏では、彼女の想像を絶する「艶度向上トレーニング」があった──。
今回の写真集で彼女が最も注力したのが「肉感的なヒップ作り」。ある程度の脂肪を残したまま、しっかりと重力に逆らう“難易度の高いヒップ”作りにチャレンジしたという。
「今回、彼女はヒップを“食い込ませ慣れ”させるために、撮影の数カ月前から『女性用ふんどし』を着用していたと聞きました。テレビ番組のロケの間でもふんどしでヒップを食い込ませていたそうです」(田中を知る芸能関係者)
美ヒップのためには海外製アンダーウエアも活用している。
「ふんどしのほかにはヨーロッパ旅行に行くたびに現地で買ってくるという『高級Tバック』も愛用しているといいます。彼女いわく、Tバック着用がヒップの形を『いちばん整える』とのことなんです」(前出・芸能関係者)
田中は美ヒップのみならず、美バストの追求も芸能界屈指だという。その全容は10月29日発売のアサヒ芸能11月7日号でレポートしている。
アサ芸チョイス
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