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記事全文を読む→岡副麻希、「よく転ぶ」発言も納得がいく“アザ連発”の危なっかしい私生活
フリーアナウンサーの岡副麻希が8月7日、インスタグラムを更新。自身のiPhoneケースを紹介している。
岡副はこの日、〈よく転ぶわたしにとって頑丈な携帯ケース 欠かせません ハイハイが短かったのはもう仕方ないので 転ぶ前提で生きることにしました笑 サスティナブルで自然にもやさしい素材〉とコメントしつつ、大きく「MAKI」と名前の入ったiPhoneケースを写真で披露した。
「岡副が使う『CASETiFY』のケースは、自由にカスタマイズできることからインフルエンサーなどにも人気で、説明されている通り植物由来の素材を使用。四隅にガードも備え、プロテクト面でも安心な構造になっているようです」(雑貨ライター)
そのため「よく転ぶ」という岡副にはピッタリというわけだが、とにかく彼女は“ケガ”が多いことで知られる。
「昨年4月には、腕の関節に3センチ程度の大きなアザができ、インスタで《脚以外は珍しいので特別感…笑》などと痛々しい姿を見せ、ファンからは《いったい何があった?》とファンを心配させていましたね。今年2月にも大容量の柔軟剤を落としたとのことで、ストーリーズで左足の甲にできた直径4センチほどの楕円のアザを見せています。もともと小麦色の肌のために目立たないほうなのですが、ナマ足を披露した際などは、よく見ると膝小僧に常にアザができているのがわかります(笑)。最近はそれを加工しない潔さが好感を持たれているようですが、顔だけは十分に注意してほしいものです」(芸能ライター)
7月29日に29歳の誕生日を迎えたが、同日、自宅の扉が開かなくなり110番通報したことも明かしていた岡副。いろいろと助けたくなくなるおっちょこちょいぶりも、ファンとしては魅力なのかも。
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