9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→本田翼、“断食”報告で「Dカップはどうなった?」懸念された色白バスト
モデルで女優の本田翼が2月14日、自身のインスタグラムを更新し、10日間に及ぶファスティング(断食)を行ったことを報告した。
本田は「いつものアウターです。関係ありませんがファスティングを4日間、回復食を4日間 準備食1.5日くらいで約10日間ですね。早くも今年1辛いことになるのではないかという10日間を過ごして参りました」と綴り、白いボアのアウター、オリーブ色のズボンに、ピンクの帽子をかぶった自身の写真を投稿。
さらに「私は塩分大好き足むくみまくり体型の人間なのですが 信じられないくらい足のむくみが取れました。こんな溜まってたの…?と絶望するほどです。身体をリセットする、ということは本当に大事なのだなとしみじみ思いました」「またやりたいとはほとほと思えませんが 回復食一食目はスッキリ大根を食べました。とてもスッキリします」と記し、大根の回復食の写真もアップしている。
この投稿に対して、「生まれ変わったばっさーは、ますます魅力的だね」「やってみたいけどそんな根気ないや」「頑張る翼かっこいい」などのコメントが寄せられていたのだが、一方でこんな懸念も…。
「『バストは大丈夫?』『足のむくみが取れるのはいいけど、胸の方が心配』といった指摘が出ています。ファスティングは最近、若者の間で流行っていますが、そこで常に気にする人が多いのが、バストサイズも落ちてしまう点。そもそもダイエットしながら胸の大きさをキープすることは、女性にとって大きな課題ですからね。実際、トレーニングなども合わせて行わなければサイズダウンしてしまう場合があるようなので、本田にも心配する声が出たのでしょう」(エンタメ誌ライター)
ファスティングによって、本田の推定Dカップだった色白バストがどうなっているか注目だ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

