30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→安田美沙子、不貞夫と「泣きながら再び誓い合った」報告にネット民がゲンナリ
いくらなんでも重すぎる?
4月6日、安田美沙子が自身のブログで15年の挙式から丸2年が経ったことを報告するも、その内容に男性たちが恐怖を覚えているようだ。
「安田は4月5日が『挙式記念日』であるとし、挙式を行った東京・八芳園で当時と同じメニューを食べたことを報告しています。昨年12月に夫の不貞が発覚。離婚した小倉優子と似た構図だったことで、一部からは離婚危機が報じられていましたが、夫が謝罪したことを受け、元鞘に戻ったことを明かしていました」(芸能記者)
ブログでは夫とのこれまでの結婚生活について「色々あった」と振り返り、「お腹の中の赤ちゃんと、あの頃と変わらず隣にいてくれる主人と、この桜の咲く日を八芳園さんで無事に迎えれてほんとに良かった」とコメント。しかし、ネット民がドン引きしたのがその後のくだりだった。
「教会でサインしたアニュアルレターを再び2人で書き合い、泣きながらお互いのメッセージを読み合ってもう一度誓い直したのだとか。さらに、夫からサプライズで花束が渡され、これまた安田は大号泣したといいます。そういう夫婦間の秘め事をわざわざ世間に公表してまで幸せアピールしたり、挙式記念日を作り毎年その日に同じメニューを食べるということを、多くの男性たちが『重い』『執念深い』と受け取ったようで、中には『恐怖すら感じる』との書き込みもみられました」(芸能記者)
「幸せアピールがイタい」「初回の誓いを破ったじゃん」「こういうパフォーマンスする人はどうせまた不貞するよ」「不貞されたのは事実なんだから、ペラペラ喋らなければいいのに」など、男性だけでなく女性からもエールを送る声はあまり聞こえてこない。
安田はSNSに発信することが夫の不貞への防止策と考えているのかもしれないが、それって逆に夫を信用していないってことじゃ‥‥!?
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

