空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→ゲス不貞ドラマ「あなそれ」に主演した波瑠を襲い続けるバッシング試練
4月から始まったドラマ「あなたのことはそれほど」(TBS系)で繰り広げられている“ドロドロのゲス不貞”に、バッシングの嵐が吹きまくっている。
「“二番目に好きな人と結婚するといい”と占い師に言われた波瑠演じる主人公は、東出昌大演じる夫と結婚。ところが、鈴木伸之演じる初恋の人と偶然再会して不貞関係に陥ると言う内容なのですが、“ゲス不貞”な内容に批判が集まるだけでなく、不貞妻を演じる波瑠にも『まったく共感できない』『最低』と言った非難が視聴者から集まっています」(スポーツ紙デスク)
これについては、波瑠も自身のブログで複雑な思いをこうつづっている。
「美都(主人公)とは、そういう人なのです。私は美都には共感できないけど、毎日やらなきゃ仕方がない。(中略)こういった内容の作品ですからね。しょうもないとか馬鹿とか最低とか言われても、観て感想を抱いてもらうっていうことで私は報われるような気持ちです」
NHK朝ドラ「あさが来た」に主演して、国民的な人気女優になった波瑠に訪れた思いもよらぬ試練。このブログを読んだネットユーザーからは、「役者を批判するのはおかしい」「それだけ波瑠の演技が上手い」と、擁護する声も寄せられているが、心配はこれだけではない。
「初回11.1%だった視聴率が、2回以降一桁台に低迷していましたが、波瑠へのバッシングがきっかけとなってか6話で11.5%と視聴率も上がってきました。このまま、波瑠バッシングが続くことで視聴率が上がる可能性もありますが、好感度が下がり、CMや広告業界での評価を下げる心配がありますね」(前出・スポーツ紙デスク)
波瑠自身にとって、まさに試練のドラマとなりそうだ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

