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記事全文を読む→フジ久代萌美、「ブスパン呼ばわり」以上の「芸人の玩具扱い」に同情集まる!
さすがにもうそろそろやめた方がいいのでは?
9月2日放送の「さんまのお笑い向上委員会」(フジテレビ系)で、アシスタントの同局の久代萌美アナがまたもや共演した芸人に壮絶にイジラれた。番組の締めくくりに数名の芸人たちがギャグを披露するコーナーで登場した「お見送り芸人しんいち」が久代アナに捧げるという妄想デートソングをギター演奏で披露。
しんいちは久代アナの自宅デートを想定したシチュエーションの妄想ソングを歌ったが、その内容は前半の歌詞では夕食後に久代アナが自身を寝室に手を引っ張っていき、みずからブラウスを脱ぐという妄想全開の流れをゆったりとしたテンポの演奏かつ優しい声で歌いあげた。
しかし、「ブラウス脱ぐ、久代アナ~」の歌詞の後に、急に演奏のテンポが早まり、荒々しい演奏になるとしんいちは久代アナのアンダーウェアを「ボロボロ」「ヨレヨレ」と表現した歌詞を乗せ、「♪うちのおかんと同じ景色~」と、勝手な妄想でイジりまくり。
しんいちの久代アナへの妄想ソングは初めてではないが、彼以外にも久代アナは芸人たちにイジられており、同番組の2月放送回では鬼越トマホークの金野博和が「フジテレビにしてはあまり可愛くねーんだよ」と直球辛口コメントをぶつけられ、目をウルウルさせる場面まであった。そのためネット上では「絶対、久代アナにとってこの番組はマイナスだろ」「久代アナは女芸人じゃないんだぞ」「こんなんで笑ってたら、いじめを見て笑ってるようなもんだろ」といった声が上がっている。
「とんねるずの石橋貴明は久代アナと初共演した際に“ブスパン”というあだ名つけましたが、その頃から久代アナいじりが激化したように思います。番組では久代アナをイジればウケる空気は少なからずありますが、妄想とはいえここまでイジられるのは気の毒ですよ」(エンタメ誌ライター)
久代アナの1年後輩の三上真奈アナも久代アナ同様地味なイメージが強かったが、Hey!Say!JUMPの伊野尾慧とお泊り愛をキャッチされ、先日にはヤクルトの小川泰弘投手と熱愛が発覚したばかり。久代アナも大物男性のハートをハンティングして芸人たちを見返してやってほしいものだ。
(田中康)
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