4位には貫禄の横山やすし。タクシー運転手への暴行や酒酔い出演を繰り返して信頼を失っていった。亀和田氏はその好戦的な一場面を思い出す。「トラブルのほとんどが酒絡み。レポーターの前田忠明氏が、『やすしさん、酒臭いですよ。謝罪会見なのに酒飲んで来...
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全日本プロレスが他団体との開国路線に舵を切った1997年、新日本プロレスは新段階に突入する。6万2500人の大観衆を集めた1.4東京ドームでは、VSインディー団体ということで大日本プロレスとの対抗戦を敢行。後藤達俊がケンドー・ナガサキに敗れ...
記事全文を読む→2位は勝新太郎。真っ先に思い浮かぶのはハワイの空港でマリファナ、コカインを所持して逮捕された事件だろう。その後の記者会見では、パンツの中から薬物が発見されたことについて、「俺が知りたい。もうパンツは穿かない」の名言を残した。何度も勝を取材し...
記事全文を読む→朝、起きられずに会社を遅刻することが多いと、「起立性調節障害」かもしれない。これは自律神経の働きが悪くなり脳への血流が低下して、起立時にめまいや立ちくらみを発症する病気。思春期の子供に多く見られる疾患だが、子供の頃に発症し、回復しないまま大...
記事全文を読む→裏金キックバック、ダンサーにチップ口渡し、ホテル不倫からご登院‥‥、「不適切」の一切合財は政治家が一手に引き受けるのが令和の世なのか。しかし、昭和の芸能界にはもっとギラギラ妖しい魅力を放ったヤバイ奴がうじゃうじゃいたのだ。近寄ればタダじゃす...
記事全文を読む→【相談】以前、満員電車で10代の学生への痴漢容疑で捕まったことがあります。その時、いい弁護士さんに巡り合い、濡れ衣を晴らしてもらうことができました。以来、弁護士というのは実に正義感にあふれる仕事だと憧れています。できれば自分もそんな職に就い...
記事全文を読む→「やはり大阪での開催は危険なのでは…」地元マスコミ関係者からそんな危惧の声が上がるのも、無理からぬことかもしれない。2025年開幕予定の大阪・関西万博会場の建設現場で、3月28日にガス爆発事故が発生したからだ。これは可燃性ガスに、工事中に出...
記事全文を読む→誰しも人生に一度ぐらいは、財布を失くしてしまった経験があるのではないだろうか。もちろん、芸能人だって例外ではない。とはいえ有名人の場合、本人に戻ってくることが多いから不思議だ。有吉弘行は早朝、コンビニエンスストアのトイレのタンクの上に財布を...
記事全文を読む→おそらく、その見たこともないような頭蓋骨を目にした少女は、たいそう驚愕したに違いない。1930年代、メキシコのチワワ州の村に住む少女が、村の洞窟で人骨を発見した。掘り起こしてみると、一体は成人女性と思われるものだったが、もう一体は、まるでグ...
記事全文を読む→プロスポーツ選手に大金はつきものだが、生臭い話とあって、大っぴらにする選手は少ない。しかし、現役を引退してしまえば口が軽くなるようで、元日本代表の城彰二氏は自身のYouTubeチャンネルで、スパイクメーカーとの契約と、そこに至るまでの大攻勢...
記事全文を読む→4月から心機一転、飛躍を誓う人気アナがもう1人。朝から夕方の「スーパーJチャンネル」(テレ朝系)に異動する森山みなみアナ(25)には清楚なイメージがぐらつきそうなこんな目撃談が。「局の近くのバス停で、周囲の目を気にせずに肉まんを豪快にほおば...
記事全文を読む→日々のニュースを伝える各局のアナウンサーたち。その人気と知名度はもはや人気タレント並みで、カメラが回っていないところでも、野次馬たちの視線を集めていた。「そんなんじゃ困ります」日本テレビのカフェでプンプン発言をキャッチされたのは、結婚2年目...
記事全文を読む→Jカップな二次元ボディで人気を博すグラドルの伊織いおが、いわゆる「これがこれ」の画像2点を公開。その鮮やか過ぎる変身ぶりにファンが沸き立っているという。伊織は4月3日、「姉セーラー企画でソログラビア登場しています」と自身のXアカウントにポス...
記事全文を読む→日本代表の三笘薫や久保建英が海外リーグの試合でラフプレーの被害にあったことを受けて、元日本代表の城彰二氏が自身のYouTubeチャンネルで、危険行為について語った。城氏が受けたというラフプレーは、想像をはるかに越えるのものだった。それはアト...
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