サッカー元日本代表の本田圭佑が「現役続行」宣言した。G大阪の橋本英郎の引退試合(12月16日・吹田スタジアム)で久々の国内でのプレーで先発し、45分の出場で1ゴール。主役でこそなかったがその人気は健在だった。そこで「移籍先はなんでもいいとい...
記事全文を読む→最新記事
とんだ見込み違いだった――。国内FA権を行使した西武ライオンズの平井克典投手が埼玉県所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1000万円増の推定年俸9000万円で合意した。2022年オフの契約更改で、球団は3年契約を提示していたが、平井は固...
記事全文を読む→突き押し相撲で人気を博した元関脇・寺尾の綴山親方が12月17日、不整脈により東京都内の病院で亡くなった。享年60だった。現役時代の体重は116キロと細身ながらも、千代の富士、大乃国、貴乃花などから挙げた金星の数は7個で、三賞に輝くこと7回。...
記事全文を読む→「報道特集」(TBS系)は12月16日の放送で、安倍晋三元首相が会長を務めた「清和政策研究会」(安倍派)の政治資金パーティー裏金問題に関し、地元山口県下関市で安倍派のパーティー券を長年にわたって購入していたという「安倍氏の元支援者」なる人物...
記事全文を読む→日本はもとより、全米が注目した大谷翔平のドジャース入団会見。メジャーリーグの歴史に刻まれたその会見で、大谷はナゾとされてきた愛犬の名前を、ついに明かした。いわく、「名前は『デコピン』。もともとデコイという名前があったので、それに近い感じでデ...
記事全文を読む→すっかり思惑が外れたようである。国内FA権を行使してDeNAに残留することが決まった、石田健大投手のことである。ヤクルトが獲得に向けて交渉の席についたが、DeNAが提示した4年総額4億円程度の契約を飲んで、残ることになったのだ。「世代が近く...
記事全文を読む→本サイトが11月8日と25日に配信した記事では、エンゼルスからFAとなった大谷翔平の移籍先について、早ければ今年のクリスマスまでにはロサンゼルス・ドジャースが総額5億ドルを超える巨額契約を締結すること、加えてドジャースはポスティング制度でオ...
記事全文を読む→太川陽介の「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅」の次回のゲストは、元純烈・小田井涼平で間違いなさそうだ。12月13日からXにロケの目撃情報が次々とアップされている。場所は明らかにされていないが、バスの中でバス旅のロケ隊と遭遇し、その中に小田井が...
記事全文を読む→誰しも黒歴史はあるもの。巨人に育成ドラフト7位で指名された平山功太の場合も、例外ではない。アマチュア時代の最終職歴は、千葉県の独立リーグ球団「千葉スカイセラーズ」の大型外野手である。在京球団スカウトが語る。「チームが所属するベイサイドリーグ...
記事全文を読む→映画「翔んで埼玉」によって「何もない」埼玉県がフィーチャリングされ、いくつもの「埼玉あるある」が注目を集めた。大宮市(現さいたま市)と浦和市(同)に挟まれた与野市(同)の立場が弱いことを表した『与野はすっこんでろ』というセリフはその最たる例...
記事全文を読む→綾小路きみまろが漫談中の客イジリで「素敵なお召し物ですね、しまむらですか?」とネタにしたことから、どこか「安物」のイメージを抱かれがちな「ファッションセンターしまむら」。だが、私はヘビーユーザーだ。先日、「5時に夢中!」(TOKYO MX)...
記事全文を読む→今年の香取慎吾もボーダレスに活躍した。音楽と俳優を両立し、クリエイターとしても多忙を極めた。4月に大阪で幕を開けた初の全国巡回アート展ツアー「WHO AM I-SHINGO KATORI ART JAPAN TOUR-」は、越年して3月の福...
記事全文を読む→プロ野球・ロッテが新外国人として、DeNAを自由契約となっていたネフタリ・ソト内野手を獲得した。ソトは2018年から今季までの6年間、DeNAに在籍。18、19年にはセ・リーグ本塁打王に輝き、6年間で通算161本塁打の長距離打者。今季は主に...
記事全文を読む→「鼻詰まり」が気になって夜なかなか寝つけない‥‥。しかし、日中は症状が軽減、夜に悪化を繰り返すケースも多い。原因のひとつに挙げられるのが副交感神経の活発化。夜間、副交感神経が優位になると、鼻の粘膜が膨張しやすくなり、鼻詰まりが悪化してしまう...
記事全文を読む→
