楽天・松井裕樹は「第二の井川」になってしまう――。そんな話が今、球界内を駆け巡っている。さる球界OBが言う。「松井は海外FA権を行使してのメジャーリーグ挑戦を表明した。パワー系の左投手だし、条件次第では獲得に乗り出すチームは当然、あるだろう...
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口は禍の元、とはいうものの、ついポロッと口をついて出たひと言で、20年以上続く番組が消滅し、芸能活動そのものの無期限休止を宣告されたタレントがいる。毒舌を売りに、関西ローカルのラジオ番組「誠のサイキック青年団」(朝日放送)のほか、5本のレギ...
記事全文を読む→これも当然と言うべきか、予想通り「今年度も私学助成金不公布」が決まった日本大学。盛山正仁文部科学相が10月24日の会見で、異例のダメ出しをしたのだ。「ガバナンス不全が再発していることが明白となった。当省としてもこの判断は妥当なものと受け止め...
記事全文を読む→70年代にオカルト界を大いに賑わせたのが「魔の三角地帯」と呼ばれるバミューダトライアングルだ。フロリダ半島の先とプエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ三角形の海域で船舶や航空機が突如として姿を消す事件が次々と起こり、テレビや雑誌でオカルトネタ...
記事全文を読む→長らく主演俳優の人気のバロメーターとして、記者もお世話になってきた「世帯視聴率」。ところがネット配信の視聴者が増えてきて「リアルタイム視聴率」がアテにならなくなっている。それを象徴しているのが、10月25日(水)22時の世帯視聴率だった。こ...
記事全文を読む→サッカー日本代表のメンバーともなれば個性があるのは当たり前。中にはクセが強すぎる選手もいる。元日本代表の波戸康広氏と栗原勇蔵氏が那須大亮氏のYouTubeチャンネルに出演し、そんなクセの強い選手3選を発表した。2006年から13年まで代表で...
記事全文を読む→サッカー元日本代表の服部年宏氏がアトランタ五輪の盟友・前園真聖氏のYouTubeチャンネルに出演し、ベストイレブンを発表した。一緒にプレーした選手の中から選ぶという基準で11人をチョイス。服部氏は1996年に初代表に選ばれると、2003年ま...
記事全文を読む→自民党内からも反発の声が噴出している、岸田政権の所得税減税。冷静に考えれば、子育て世代に絞った減税・給付金、社会保障費削減、思い切ったガソリン減税、一時的な消費税引き下げなど、5兆円規模の財源があれば、妙案はいくらでも浮かぶ。岸田文雄総理は...
記事全文を読む→2028年開催のロサンゼルス五輪の追加競技として、野球が承認された。日本代表が金メダルを獲得した2021年開催の東京五輪以来、2024年パリ五輪を挟んで2大会ぶりの「復帰」となる。そこで早くも5年後のスタメン予想をブチ上げたのは、野球解説者...
記事全文を読む→窮鼠猫を嚙む!圧倒的火力を誇るイスラエルへの強襲テロを敢行したイスラム主義組織ハマス。一方、「最強」と名高い諜報機関「モサド」は世界に赤っ恥を晒した。果たして、汚名返上を期す秘密組織はどう出る?正式名はイスラエル諜報特務庁。米CIA、英MI...
記事全文を読む→これがヒリヒリするような防衛戦で培った経験の差なのか。初日は互角の戦いに見えた将棋の竜王戦第3局だが、2日目は藤井聡太八冠の攻めに終始した。藤井八冠は終局後、こう振り返っている。「相掛かりから序盤で一歩を取らせるような形になって、その代わり...
記事全文を読む→10月23日からスタートした新番組「ジョンソン」(TBS系)は、かまいたち、モグライダー、見取り図、ニューヨークをメインキャストに据えたお笑いバラエティーだ。これは2005年から2013年まで放送されていた「リンカーン」の「後継番組」に位置...
記事全文を読む→10月26日に都内ホテルで行われた、今年のプロ野球ドラフト会議。即戦力選手が充実していた上、事前に1位指名を公表したのが4球団にとどまったことから重複指名が相次ぎ、1位指名の抽選は合計で7回を数えた。その中で大きくクローズアップされたのは、...
記事全文を読む→令和はプロもアマも指導者にとっては難しい時代になった。もちろん、暴力行為は反対やけど、優しすぎるのもどうなんやろ。最近の子は怒られることに慣れてないので、厳しい指導者にはアレルギーがあるのかもしれない。エンジョイベースボールがもてはやされ、...
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