最終話で全てがブチ壊しだ──。そんな悪評で埋め尽くされたのは、ドラマ「あなたがしてくれなくても」(フジテレビ系)だった。「それまでの高評価が、一気にひっくり返りました。なにしろ、茶番劇と言うほかないラストだったわけで…」とドラマライターが嘆...
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安倍元首相の一周忌(7月8日)が近づく中、「安倍派」の会長の座を巡り複数の候補がドングリの背比べ状態でいまだに決まらない。そんな中、派内では自民党総裁候補と会長を別々に立てる「総・会分離論」が検討され始めているという。現在、安倍派会長ポスト...
記事全文を読む→J1神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、米メジャーリーグサッカー(MLS)のインテル・マイアミに移籍する可能性が高まっていると複数のスペインメディアが報じている。移籍が実現すれば元同僚のアルゼンチン代表FWリオネル・メ...
記事全文を読む→テリー今増えてるんですか、新しく落語家になりたいっていう人は。一之輔年間10人ぐらいは増えてるんじゃないですかね。テリー師匠のところにも来るんでしょう、弟子にしてくれって人が。一之輔来ますよ。寄席とかの楽屋口で待ってますね。テリーだいたい何...
記事全文を読む→元女流棋士という経歴をひっ提げ、鳴り物入りでフジテレビ女子アナ軍団に加わった竹俣紅アナ(24)。あれから2年、決して下馬評どおりの活躍とはいっていない。同期に水をあけられつつある中、藤井七冠を機に「再浮上のチャンス」をつかめるか。アサ芸は徹...
記事全文を読む→テリーじゃあ、ちゃんと落語をやってみようと思ったのはその頃?一之輔そうですね。高校に落研の部室があって、先生に聞いたら「もう20年ぐらい誰もいないけど、やりたいならやっていいよ」って言われたんですよ。そこに落語のテープがたくさんあって、それ...
記事全文を読む→朝の情報番組「めざまし8」(フジテレビ系)や討論番組「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)で存在感を発揮していた国際政治学者の三浦瑠麗氏(42)。だが、夫の逮捕以降、メディアから姿を消した。近況を探ると、意外な私生活と悲痛なボヤキが飛び込んで...
記事全文を読む→自民党の萩生田光一政調会長といえば、衆院東京28区をめぐる公明党との調整のもつれの結果、公明党の支持母体である創価学会から「仏敵」認定されたとして話題になったが、6月24日の名古屋市内での会合では「兄弟ゲンカは仲直りしなければならない」と、...
記事全文を読む→過去の不貞スキャンダルが、またも蒸し返されてしまった。女優・唐田えりかが6月24日に、前日から公開されているオムニバス映画「無情の世界」(唐田はその中の『真夜中のキッス』で主演)の公開記念舞台挨拶に登壇した。自身が挑んだ悪女役について、唐田...
記事全文を読む→昭和の方が良かったもの言ってみろ、って困ったこと編集部が言うんだけど、全部だな(笑)。強いて言うなら、景気かな。って言っても昭和は長かったし、戦前戦後は貧しい時もあったから一概には言えんけど、伸びしろがあったから、みんな根拠もなく夢や希望持...
記事全文を読む→もはや岡田彰布監督が「やってしまいましたな…」という嘆きも呟けないほど、追い込まれている。阪神が6月23日からのDeNAとの首位攻防戦で、まさかの3連敗。首位から陥落した。笛吹けども踊らずの阪神選手を、岡田監督も苦々しく見守るしかない。25...
記事全文を読む→ロシアの民間軍事会社ワグネルを率いるエフゲニー・プリゴジン氏が主導した反乱と武装蜂起は、独裁者として君臨してきたプーチン大統領の威信を一夜にして失墜させた。プーチンの「裏の最側近」として最前線での指揮を執ってきたプリゴジン氏が、ワグネルの戦...
記事全文を読む→「永遠のアイドル」として、熱烈なファンが多い女優Kが、みずから既婚男性Tとの不貞を公表したのは5年前のことだ。女優休業を宣言すると、2人はまもなく同棲生活に入った。「Kは恋愛関係を正直に認めたことで、Tの妻と子供への配慮に欠けると猛バッシン...
記事全文を読む→テリーそもそも師匠が落語家を志したのは、いつだったんですか。一之輔小学校5、6年生の時の授業で、全員が何かのクラブに入らなきゃいけなくて、いちばん人が少ないのが「落語クラブ」だったんですよ。「じゃあ、なるべく人のいないところがいいから、ここ...
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