主に太平洋側の水深200メートルから1000メートルの深海に生息しているはずのものが、鳥取県岩美町の海岸に漂着。それが今年1月に騒動となった、ダイオウイカの死骸である。調査にあたった「山陰海岸ジオパーク海と大地の自然館」は、なんらかの理由で...
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コロナの規制が緩和されて海外旅行に自由に行けるようになったが、円安と世界的物価上昇は止まらない。ホテル代や食費を節約して旅行をする人が多い中、「日本人のケチさにはアキレましたね」と語るのは、タイの首都バンコクにある旅行会社に勤務する男性スタ...
記事全文を読む→胃がもたれるのに、検査をしても異常は見つからない──。もしかしたら「機能性ディスペプシア」かもしれない。聞き慣れない病名だが、日本人の10人に1人が悩まされているという。「機能性ディスペプシア」は、内視鏡検査などを行っても明らかな異常がない...
記事全文を読む→日本テレビ朝の情報番組「ZIP!」のお天気担当、マーシュ彩の存在感が増している。昨年、お天気キャスターの人気No.1だった貴島明日香から担当を引き継いだマーシュ。テレビ雑誌記者によれば、「その強心臓からくる新人離れした堂々とした仕事ぶりには...
記事全文を読む→一部のマニアのものだった「心霊スポット」だが、インターネットの普及に合わせて世に広まっていった。ネット黎明期には、心霊スポット巡りのレポートが個人のホームページで公開されて人気に。今もユーチューブには心霊スポット動画が数多く公開されている。...
記事全文を読む→強制性交の疑いで書類送検された西武ライオンズの山川穂高をめぐり、球団が「決断」を迫られている。6月21日には埼玉県所沢市で、親会社である西武ホールディングスの株主総会が開かれる。そこで焦点となるのが、西武ライオンズ取締役オーナーで、西武ホー...
記事全文を読む→先日「水曜日のダウンタウン」(TBS系)で「マリトッツォ、もうどこにもない説」をやっていました。「2つのチームに分かれ、都内でマリトッツォを探し、購入した分を相手チームにバイク便で送り付け、送り付けられた側はそれを食べきれないまま、手持ちの...
記事全文を読む→刃物などで自らの腹部を切り裂いて死ぬ切腹は、海外でも「harakiri」といわれ、日本独自の風習として知られている。その「第1号」は平安時代中期の貴族で、しかも大盗賊だった藤原保輔という人物だ。保輔は日本の主要な氏族の系図をまとめた「尊卑分...
記事全文を読む→色香満載だった平成女子アナランキングもこれがラスト。平成21~30年入社組では記憶に新しい名前が並ぶが、すでにフリーに転身したり看板番組を担当するなど、現在の立ち位置は様々。当時から放つ色香のインパクトの強さを、1000人アンケートでランキ...
記事全文を読む→岡田准一主演で現在上映中の映画「最後まで行く」が祟られている。韓国の同名ヒット作をリメイクしたこの作品は、岡田の妻役をスキャンダル渦中の広末涼子が、そして岡田を追い詰める警察監察官役を綾野剛が演じている。綾野に関することを暴露していたガーシ...
記事全文を読む→政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会長を務めた尾身茂氏は6月14日、東京都内で開かれた会合で「第9波の入り口にきたのではないか」と語った。はたして本当だろうか。新型コロナの感染症法上の分類が5類になり、患者数のカウント方法は変わった。全...
記事全文を読む→魔球を操る日本人メジャーリーガーがもう1人。メッツの千賀滉大(30)は十八番の“お化けフォーク”でエース格の働きを見せている。「バーランダー(40)やシャーザー(38)ら、調子の悪い大物選手を凌駕する活躍ですよ。最速164キロのフォーシーム...
記事全文を読む→1985年、日本プロレス界は全日本プロレス&ジャパン・プロレス連合軍VS新日本プロレスという形でスタートしたが、6月に長州力がジャパンの社長に就任したあたりから図式が微妙に変化していった。ジャパンは興行会社であり、業務提携する全日本の興行を...
記事全文を読む→2019年11月に薬物逮捕されてから3年半。沢尻エリカの芸能界復帰が近づいている。写真誌「FRIDAY」が、ショッピングとドライブを楽しむ沢尻の姿を掲載。一部メディアで報じられていた「激太り説」を完全に払拭する、スタイル抜群の近影だった。同...
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