テリー今増えてるんですか、新しく落語家になりたいっていう人は。一之輔年間10人ぐらいは増えてるんじゃないですかね。テリー師匠のところにも来るんでしょう、弟子にしてくれって人が。一之輔来ますよ。寄席とかの楽屋口で待ってますね。テリーだいたい何...
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元女流棋士という経歴をひっ提げ、鳴り物入りでフジテレビ女子アナ軍団に加わった竹俣紅アナ(24)。あれから2年、決して下馬評どおりの活躍とはいっていない。同期に水をあけられつつある中、藤井七冠を機に「再浮上のチャンス」をつかめるか。アサ芸は徹...
記事全文を読む→テリーじゃあ、ちゃんと落語をやってみようと思ったのはその頃?一之輔そうですね。高校に落研の部室があって、先生に聞いたら「もう20年ぐらい誰もいないけど、やりたいならやっていいよ」って言われたんですよ。そこに落語のテープがたくさんあって、それ...
記事全文を読む→朝の情報番組「めざまし8」(フジテレビ系)や討論番組「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)で存在感を発揮していた国際政治学者の三浦瑠麗氏(42)。だが、夫の逮捕以降、メディアから姿を消した。近況を探ると、意外な私生活と悲痛なボヤキが飛び込んで...
記事全文を読む→自民党の萩生田光一政調会長といえば、衆院東京28区をめぐる公明党との調整のもつれの結果、公明党の支持母体である創価学会から「仏敵」認定されたとして話題になったが、6月24日の名古屋市内での会合では「兄弟ゲンカは仲直りしなければならない」と、...
記事全文を読む→過去の不貞スキャンダルが、またも蒸し返されてしまった。女優・唐田えりかが6月24日に、前日から公開されているオムニバス映画「無情の世界」(唐田はその中の『真夜中のキッス』で主演)の公開記念舞台挨拶に登壇した。自身が挑んだ悪女役について、唐田...
記事全文を読む→昭和の方が良かったもの言ってみろ、って困ったこと編集部が言うんだけど、全部だな(笑)。強いて言うなら、景気かな。って言っても昭和は長かったし、戦前戦後は貧しい時もあったから一概には言えんけど、伸びしろがあったから、みんな根拠もなく夢や希望持...
記事全文を読む→もはや岡田彰布監督が「やってしまいましたな…」という嘆きも呟けないほど、追い込まれている。阪神が6月23日からのDeNAとの首位攻防戦で、まさかの3連敗。首位から陥落した。笛吹けども踊らずの阪神選手を、岡田監督も苦々しく見守るしかない。25...
記事全文を読む→ロシアの民間軍事会社ワグネルを率いるエフゲニー・プリゴジン氏が主導した反乱と武装蜂起は、独裁者として君臨してきたプーチン大統領の威信を一夜にして失墜させた。プーチンの「裏の最側近」として最前線での指揮を執ってきたプリゴジン氏が、ワグネルの戦...
記事全文を読む→「永遠のアイドル」として、熱烈なファンが多い女優Kが、みずから既婚男性Tとの不貞を公表したのは5年前のことだ。女優休業を宣言すると、2人はまもなく同棲生活に入った。「Kは恋愛関係を正直に認めたことで、Tの妻と子供への配慮に欠けると猛バッシン...
記事全文を読む→テリーそもそも師匠が落語家を志したのは、いつだったんですか。一之輔小学校5、6年生の時の授業で、全員が何かのクラブに入らなきゃいけなくて、いちばん人が少ないのが「落語クラブ」だったんですよ。「じゃあ、なるべく人のいないところがいいから、ここ...
記事全文を読む→●ゲスト:春風亭一之輔(しゅんぷうてい・いちのすけ)1978年、千葉県生まれ。大学卒業後の2001年、春風亭一朝に入門。2004年、二ツ目に昇進、「一之輔」と改名。2012年、21人抜きの大抜擢で真打昇進。これまでの受賞に「NHK新人演芸大...
記事全文を読む→サミット終了後、永田町で吹き始めた「解散風」。その風速は岸田文雄総理(65)のひと言で強くなったり、弱くなったり‥‥。あげくは解散見送りになって、そのたびに、センセイ方は右往左往。この騒動で浮き彫りになったものとは?「情勢をよく見極めたい」...
記事全文を読む→子供ができず悩んでいるカップルや夫婦は多く、近年ではメディア等で妊娠のための活動「妊活」について取り上げられることも増えてきた。“男性妊活”の認識も広まり、今では「妊活=女性がするもの」というイメージも過去の物になりつつある。ところが、男性...
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