舛添知事と朴大統領との会談では、「2018年平昌〈ピョンチャン〉冬季五輪と、2020年東京夏季五輪の開催成功に向けて協力」することも確認されている。舛添知事に近しい関係者が言う。「東京五輪を盛り上げるためには、近隣の韓国や中国から多くの観光...
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当然、石破氏もすぐに安倍総理の思惑に気づき“口撃”を開始した。政治部デスクが言う。「安倍総理の『(安保相の適任は)そうはいないよ』という言葉をマスコミを通じて石破幹事長にしつこく当てさせると、石破氏は『(先に名前があがっていた)高村副総裁の...
記事全文を読む→テリー集団的自衛権が想定する国というのはアメリカですよね。石破アメリカだけに限るというものではないのですよ。テリー例えば、どこですか。石破韓国かもしれないし。テリーじゃあ、中国と韓国がもし争ったとしますね。その時はどうするんですか。石破もし...
記事全文を読む→リベラルな新聞と言われる朝日新聞だが、記者全員が特定の思想に染まっているわけではないという。若手記者がこう弁明する。「朝日の若手記者の多くは反日や左翼といった特定の思想を持っていません。採用基準が原因だと思うのですが、いわゆる『真面目』なタ...
記事全文を読む→説明会の後半には質疑応答と個別の相談会が設けられたが、ここでも北電のずさんな対応が目立ったという。札幌市内の説明会に出席した同市在住の会社員(50代)も、こう憤る。「参加者から『今後、どうなれば電気料金は値下がりするのか?』という質問があが...
記事全文を読む→ところで、携帯電話は毎回、上層部から20台以上が支給され、それを交互に利用する。不審がられないよう、あえて番号通知設定のままだ。このため、ごくまれに通話時に不審がられた対象者から、電話を切ったあとにコールバックされることも。その際は電話は受...
記事全文を読む→AKB48を6月に卒業してはや3カ月。女優1本宣言をした大島優子(25)だが、実体のともなわない活動にファンが騒ぎ出している。現在、決まっているのは、10月29日発売の「大島優子卒業コンサート in 味の素スタジアム」スペシャルBOX(DV...
記事全文を読む→NHK連続テレビ小説「花子とアン」で共演している、高梨臨(25)と町田啓太(24)のお泊りデートが「女性セブン」9月18日号で報じられた。ドラマの打ち上げ後に町田の自宅マンションを、店の裏口からタクシーに乗って一人で帰ったはずの高梨が訪れて...
記事全文を読む→9月10日~16日は、「自殺予防週間」だ。今年6月に、内閣府が出した「自殺対策白書」には、98年以降14年連続で自殺による死亡者が3万人を超えている現実を伝えている。長い期間、東日本大震災の犠牲者の実に2倍もの方が、自ら生命を絶っている事実...
記事全文を読む→アベノミクス効果で高値安定の東京市場。それに引き換えフリー女子アナ相場は、さながらサバイバル戦の様相だ。鳴り物入りの新規上場組さえも、その地位を脅かされ路線転向を余儀なくされる女子アナも少なくない。今や、供給過剰のフリーアナの将来性を一挙公...
記事全文を読む→それもそのはず、これまで横峯は良郎氏の話題になると、「あ、そうですか」と、まるでそっけなかった。「良郎氏の参院議員時代、賭けゴルフや愛人トラブル、ヤクザ交遊、税金私的流用疑惑などのスキャンダルが続々と発覚。横峯はたびたびそれについて質問され...
記事全文を読む→さて、成功率の高さのもう一つの要因はだまし取る金額にもあった。「上限が100万円で、下は10万円程度。とにかく相手が怪しまず、わざわざ銀行に引き出しに行かなくても済む金額にするの。地方の場合、自宅近くに銀行がないことも多いから、相手が高齢な...
記事全文を読む→北海道電力が昨年値上げしたばかりの電気料金の再値上げに向け、道内各地で住民向け説明会を開いている。ところがその内容たるや、みずからの経営努力は明確にせず、値上げの最大理由はコストが安い原発を稼働できないからだと言わんばかりの「上から目線」な...
記事全文を読む→知事への批判は他ならぬ都民から殺到している。「韓国を訪問してから1カ月で、都庁にはメールで約1万9300件、電話で2400件の問い合わせがありました。『日本のことが嫌いな韓国となぜ協力するのか』『韓国のために都の税金を使うな』と、そのほとん...
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