タレントで女医の西川史子が、離婚後も毒舌キャラで引っ張りだこだ。最近では、作家の辻仁成と離婚協議中だと伝えられた女優の中山美穂に「独りになったらいいことがある」と離婚を勧めたり、仁科克基とキャバ嬢との浮気現場を目撃して同棲を解消した矢吹春奈...
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国民的番組「笑っていいとも!」の後番組「バイキング」(フジテレビ系)の初週の視聴率が出そろった。結果は5~6%台と低空飛行。放送39年目にして正午スタートとなった「徹子の部屋」(テレビ朝日系)に対して1勝3敗(ビデオリサーチ調べ、関東地区)...
記事全文を読む→昨年12月に、惜しまれつつ引退を発表した体操界の妖精・田中理恵。その引退の引き金を引いたのが、球界のプリンスと言われる巨人の坂本勇人選手。二人の熱愛ぶりはつとに有名である。「二人が真剣交際を始めたのが、田中選手が引退した昨年の引退会見の頃。...
記事全文を読む→「とんねるずが来たらネットが荒れる」松本が不仲説を逆手に取り、特番の中で連呼した。石橋はとっさに反応しゲキを飛ばす。「憲武に行くぞって言え」マネジャーにすぐに伝言するよう促すと、木梨も「行く」と即答──千原ジュニア(40)が翌4月1日、石橋...
記事全文を読む→掛布氏は「若手の底上げ」のため、まず自宅地下に設けたトレーニングルームに伊藤隼太、森田一成を呼び、極秘特訓を始めた。これも初めて明らかにされるものだ。その様子はこうだ。〈私はスポンジボールを真正面から投げて打たせるというティー打撃を、1人3...
記事全文を読む→この国はおかしな方向に向かっている──作家の伊集院静氏は日本の将来に強い危機感を持っている。一向に進まない震災復興、嫌韓に代表されるヘイトスピーチ‥‥。現代を生きる大人たちに必要なものは何か。あらためて提言してもらった。──累計110万部の...
記事全文を読む→3月25日、オランダのハーグで開かれた日米韓首脳会談。オバマ大統領の強い働きかけでようやく会談の席に着いた朴大統領は、ここでも「反日」をあからさまな態度で示したのだった。「パククネ、デトンニョンニムル、マンナソ、パンガプスムニダ」安倍総理の...
記事全文を読む→小保方さんには、一つの謎がある。それは「カネ」だ。愛用する「ヴィヴィアン・ウエストウッド」はTシャツだけでも2万円はする高級ブランドである。文科省関係者が首をかしげる。「理研の研究職の給与は国立大学の教員の給与を基準にしています。住宅費の補...
記事全文を読む→テリーフジテレビを辞められたのは、ちょうど1年前の4月ですよね。看板アナの退社騒動で、すごく話題になって。長谷川本当に、その節はお騒がせしてしまいすみませんでした。テリー海外の滞在費用を不正に使った、横領した、という疑いなんだよね。長谷川そ...
記事全文を読む→皆さん、お花見は行きました?桜は花が散ったあとに新緑の季節を迎える。いいよね、新たな命が芽生える季節というのは‥‥。私の中にも“新たな命”が芽生えちゃって、なんと齢69にして花粉症デビュー!めでたくはないけど、花粉なんかに負けているわけには...
記事全文を読む→●ゲスト:長谷川豊(はせがわ・ゆたか)1975年生まれ、奈良県出身。99年にフジテレビにアナウンサーとして入社。朝の情報番組「情報プレゼンターとくダネ!」などで活躍。12年6月、会社の経費不正使用でアナウンス職を解かれ、13年4月1日付で退...
記事全文を読む→かつてバラドルで人気だった若槻千夏。その後は、自身でアパレルブランドを立ち上げるなどしていたが、昨年末にブランドのデザイナーを辞めて以降、その後の消息はほとんど聞かれなくなっていた。「プライベートでは、12年に一般男性と結婚。その年の6月に...
記事全文を読む→結婚12年目にして、ついに離婚秒読み段階に入ったと言われる中山美穂。2002年に歌手で作家の辻仁成と電撃結婚してフランスに渡り、事実上芸能界を引退していたと言ってもいい。そんな彼女に一体何が起きたのか。「何かと束縛する夫に対して、嫌気がさし...
記事全文を読む→4月5日放送の『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ)に、久しぶりにあの“パンくん”が登場した。制作会社ディレクターが言う。「運動神経バツグン、さらに人間顔負けの知恵を持っていることで人気者となったチンパンジーのパンくん。志村けんさんとの相性...
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